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クラスコントローラー
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//perk_next_zone_beacon_scan |BGCOLOR(#bbb):CENTER:|BGCOLOR(#bbb):CENTER:|BGCOLOR(silvar):|BGCOLOR(white):|c |&attachref(画像置場/class-controller.png,zoom,nolink,10%);|コントローラー&br;Controller|リングコンソールにアクセス|リングコンソールを起動して、次のリングの位置を表示できる。リングコンソールをもう一度起動すると脱出できる。| |~|~|硬質光メッシュ強化|硬質光メッシュを強化または再構築し、エリアを強化することができる。| |~|~|ゾーンオーバーチャージ|現在の安全地帯内にいる間に、追加のシールド容量25を獲得してシールドがゆっくり自動回復する。| //|~|~| | | |>|対象|>|[[コースティック]] [[ワットソン]] [[ランパート]] [[カタリスト]]| ''[[リングコンソール>マップの特徴#ring_console]]''を起動すると、チーム全員のマップに&color(Red){''次ラウンドのリング収縮位置''};が&color(Green){''緑色の円''};で表示される。 起動したリングコンソールに対しさらにアクションボタンを入力するとリングコンソールの眼前に[[脱出タワー>サバイバル#EVACTower]]が展開される。アクションボタンを長押ししたままにすることで、リングをスキャン後そのまま脱出タワーを展開することも可能だが、意図せず展開してしまうこともあるため注意。 起動後から次のラウンドが開始するまでの間はいつでも脱出タワーを展開できるので、リングスキャン後の脱出タワーをキープしておき、状況の変化に合わせて後から使用することもできる。 リングコンソールから展開できる脱出タワーは通常のものより高く、約130m上空に展開される(通常の脱出タワーは約100m)。 脱出タワーを展開できるのは起動したリングコンソールに対してのみで、次ラウンドのリング収縮位置が既に判明している状態で他のリングコンソールの元へ向かってもそこから脱出タワーを展開することはできない。 全てのリングコンソールで脱出タワーを展開できるわけではなく、設置場所によって展開できないものもある。 |CENTER:|c |リングコンソール|h |&ref(クラスコントローラー/ring_console.png,nolink,25%);| #br 白線で囲まれたエリア内にいる時、シールドの容量が25追加される。発動中は左下にあるヘルス情報ウィンドウの右上にオレンジのシールドマークが出現する。 追加分の色はシールドのレベルと同じ色で、本来の色よりわずかに明るい。この追加分によってシールドの合計容量が100を超えることは無く、オーバーチャージ発動中にシールドコアを脱ぐとオーバーチャージを維持した状態のシールドコアをドロップする。 例えばエリア内にいる時レベル1シールドなら白3目盛り分になり、脱ぐと青シールドコアをドロップする。レベル3シールドは紫4目盛りのままオーバーチャージの効果が適用されない。 //[[ヘルメット>装備品#helmet]]装備中もオーバーチャージの効果が適用されない。 追加分はシールドセルなどの各種シールド回復行動の対象となる。 エリアの出入りの判定に1秒の間がある。白線で囲まれたエリアの外に5秒以上居座ると追加分は失われる。この時、過剰なシールドはおよそ12/sの速度で減少する。 //追加前の時点でシールドにダメージが残っている場合は容量枠のみ追加される。 //追加前の時点でシールドが全回復していた場合はおよそ12/sの速度で回復し、追加シールドも含めて全回復する。 最終ラウンドは白線エリアがなくなるが、エリア内にいればシールドが追加される。 シールドの自動回復速度は約2.5/s。ダメージを受けると中断され、6秒後に再開する。 #br コントローラークラスの戦術アビリティによる設置物は%%%ダメージを受けていないものに限り%%%遠くの設置物でも照準を合わせユーティリティアクションボタンを押すことで遠隔回収が可能((カタリストのスパイクストリップは敵を検知しコアが露出した時点で遠隔回収が不可能になる。))。%%コントローラークラス特有の能力として記載されていないが、ミックステープで使用できないことからこちらに併記する。%%シーズン28よりミックステープ、ワイルドカードでも使用できるようになった。 回収した際、アビリティのストックがリチャージされる。回収可能範囲は半径75m以内で、直視しなくても壁越しで回収可能。 実装以降しばらくはカタリストのスパイクストリップのみ直視しなければ遠隔回収できなかったが、2025年時点には壁越しでも回収可能になっている。 ランパートの増幅バリケードはバリケード付近5m以内に敵が存在しているとダメージを受けていなくても遠隔回収できない。 ランパートのタレットはアルティメットアビリティによる設置物なので遠隔回収できない。 #br -硬質光メッシュを即座に再構築および強化が可能。破壊されてから4秒間は再構築ができない。 強化すると紫色になり、耐久値の減少に伴い青白い色に戻っていく。耐久値が少なくなると色味が薄くなる。 --再構築の際は同時に強化も行う。 --耐久値1250から1でも減少すれば再強化が可能。強化してから4秒間は再強化できない。 --強化硬質光メッシュから150m以上離れると直ちに強化効果が解除される。 また強化硬質光メッシュは最大4枚まで併存可能。5枚目を強化すると古いものから強化効果が解除される。 強化効果が解除される際、耐久値は200を超える分は直ちに消失し耐久値200になる。 強化硬質光メッシュは耐久値が残り200以下になると通常の硬質光メッシュとして扱われる。 -硬質光メッシュについては[[こちら>マップの特徴#mesh]]を参照。 こちらもミックステープ、ワイルドカードでも使用可能。
//perk_next_zone_beacon_scan |BGCOLOR(#bbb):CENTER:|BGCOLOR(#bbb):CENTER:|BGCOLOR(silvar):|BGCOLOR(white):|c |&attachref(画像置場/class-controller.png,zoom,nolink,10%);|コントローラー&br;Controller|リングコンソールにアクセス|リングコンソールを起動して、次のリングの位置を表示できる。リングコンソールをもう一度起動すると脱出できる。| |~|~|硬質光メッシュ強化|硬質光メッシュを強化または再構築し、エリアを強化することができる。| |~|~|ゾーンオーバーチャージ|現在の安全地帯内にいる間に、追加のシールド容量25を獲得してシールドがゆっくり自動回復する。| //|~|~| | | |>|対象|>|[[コースティック]] [[ワットソン]] [[ランパート]] [[カタリスト]]| ''[[リングコンソール>マップの特徴#ring_console]]''を起動すると、チーム全員のマップに&color(Red){''次ラウンドのリング収縮位置''};が&color(Green){''緑色の円''};で表示される。 起動したリングコンソールに対しさらにアクションボタンを入力するとリングコンソールの眼前に[[脱出タワー>サバイバル#EVACTower]]が展開される。アクションボタンを長押ししたままにすることで、リングをスキャン後そのまま脱出タワーを展開することも可能だが、意図せず展開してしまうこともあるため注意。 起動後から次のラウンドが開始するまでの間はいつでも脱出タワーを展開できるので、リングスキャン後の脱出タワーをキープしておき、状況の変化に合わせて後から使用することもできる。 リングコンソールから展開できる脱出タワーは通常のものより高く、約130m上空に展開される(通常の脱出タワーは約100m)。 脱出タワーを展開できるのは起動したリングコンソールに対してのみで、次ラウンドのリング収縮位置が既に判明している状態で他のリングコンソールの元へ向かってもそこから脱出タワーを展開することはできない。 全てのリングコンソールで脱出タワーを展開できるわけではなく、設置場所によって展開できないものもある。 |CENTER:|c |リングコンソール|h |&ref(クラスコントローラー/ring_console.png,nolink,25%);| #br 白線で囲まれたエリア内にいる時、シールドの容量が25追加される。発動中は左下にあるヘルス情報ウィンドウの右上にオレンジのシールドマークが出現する。 追加分の色はシールドのレベルと同じ色で、本来の色よりわずかに明るい。この追加分によってシールドの合計容量が100を超えることは無く、オーバーチャージ発動中にシールドコアを脱ぐとオーバーチャージを維持した状態のシールドコアをドロップする。 例えばエリア内にいる時レベル1シールドなら白3目盛り分になり、脱ぐと青シールドコアをドロップする。レベル3シールドは紫4目盛りのままオーバーチャージの効果が適用されない。 //[[ヘルメット>装備品#helmet]]装備中もオーバーチャージの効果が適用されない。 追加分はシールドセルなどの各種シールド回復行動の対象となる。 エリアの出入りの判定に1秒の間がある。白線で囲まれたエリアの外に5秒以上居座ると追加分は失われる。この時、過剰なシールドはおよそ12/sの速度で減少する。 //追加前の時点でシールドにダメージが残っている場合は容量枠のみ追加される。 //追加前の時点でシールドが全回復していた場合はおよそ12/sの速度で回復し、追加シールドも含めて全回復する。 最終ラウンドは白線エリアがなくなるが、エリア内にいればシールドが追加される。 シールドの自動回復速度は約2.5/s。ダメージを受けると中断され、6秒後に再開する。 #br コントローラークラスの戦術アビリティによる設置物は%%%ダメージを受けていないものに限り%%%遠くの設置物でも照準を合わせユーティリティアクションボタンを押すことで遠隔回収が可能((カタリストのスパイクストリップは敵を検知しコアが露出した時点で遠隔回収が不可能になる。))。%%コントローラークラス特有の能力として記載されていないが、ミックステープで使用できないことからこちらに併記する。%%シーズン28よりミックステープ、ワイルドカードでも使用できるようになった。 回収した際、アビリティのストックがリチャージされる。回収可能範囲は半径75m以内で、直視しなくても壁越しで回収可能。 実装以降しばらくはカタリストのスパイクストリップのみ直視しなければ遠隔回収できなかったが、2025年時点には壁越しでも回収可能になっている。 ランパートの増幅バリケードはバリケード付近5m以内に敵が存在しているとダメージを受けていなくても遠隔回収できない。 ランパートのタレットはアルティメットアビリティによる設置物なので遠隔回収できない。 #br -硬質光メッシュを即座に再構築および強化が可能。破壊されてから4秒間は再構築ができない。 強化すると紫色になり、耐久値の減少に伴い青白い色に戻っていく。耐久値が少なくなると色味が薄くなる。 --再構築の際は同時に強化も行う。 --耐久値1250から1でも減少すれば再強化が可能。強化してから4秒間は再強化できない。 --強化硬質光メッシュから150m以上離れると直ちに強化効果が解除される。 また強化硬質光メッシュは最大4枚まで併存可能。5枚目を強化すると古いものから強化効果が解除される。 強化効果が解除される際、耐久値は200を超える分は直ちに消失し耐久値200になる。 強化硬質光メッシュは耐久値が残り200以下になると通常の硬質光メッシュとして扱われる。 -硬質光メッシュについては[[こちら>マップの特徴#mesh]]を参照。 こちらもミックステープ、ワイルドカードでも使用可能。