BROKEN MOON のバックアップ差分(No.16)

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#include(マップ項目,notitle)

#contents
*概要 [#about]
''BROKEN MOON(ブロークンムーン)''
-2022年11月2日シーズン15「ECLIPSE」開始時に実装されたマップ。5番目のバトルロイヤルマップ。
--シーズン15時の全体画像。
[[&attachref(./BrokenMoon_overall.jpg);>https://media.contentapi.ea.com/content/dam/apex-legends/common/articles/broken-moon/s-15-00-moon.png]]

#br
''■公式説明文''
[公式]https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/maps?setLocale=ja-jp#broken-moon
>ボレアスの衛星であるクレオはかつて完全な天体であった。しかし、隕石が衝突し、想像を絶する力が壊滅的な状況をもたらした。
隕石の衝突はクレオの地表を破壊しただけにとどまらず、ボレアスをも破滅へと導いていた。当初、ボレアスの人々はこの事実を知る由もなかった。
研究者たちは、ボレアスにおける気象災害の急増とクレオとの関連性を突き止めた。これにより「プロジェクトホープ」が始動し、ボレアスの人々はクレオの再建に向けて一致団結したのだった。
殺風景な衛星であったクレオは趣を変え、研究者やエンジニア、建設業者であふれかえるようになった。作業者たちはクレオの亀裂を修復し、岩の活用を進めた。そして、新たなテクノロジーも開発されていった。
#br
しかし、プロジェクトは遅々として進まず、人々の心はプロジェクトホープから離れ、予算も削減されていった。
結果として、クレオ再建評議会は住宅地やショッピングセンター、高級墓地造成を目的とした資金調達を行うため、クレオの民営化を余儀なくされた。
クレオは現在、クレオとボレアスの危機を救うという希望のもと、公共・民間企業が運営する共同体となっている。Apexゲームの開催もこの枠組の一部だ。
//s15

#br

#youtube(https://www.youtube.com/watch?v=10ZVZIqf4uM)
//#youtube(https://www.youtube.com/watch?v=vH9x0bGRKRw)
*アップデート履歴 [#update]
#table_edit2(form=text|text|textarea,table_mod=off,td_edit=off){{
|~シーズン|~日付|~変更点|~公式リンク|h
|S15開始時|2022/11/02|マップ実装|[[ブロークンムーンへようこそ>https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/broken-moon]]|
|CENTER:||||c
}}

*マップ [#map]
// マップ画像は670x670にリサイズ、分割の十字はパッドを使用していると表示される。

【シーズン15開始時】
&attachref(マップ20221102.jpg);
//&attachref(.jpg);

''■エリアティア・無名エリア名表示あり''
//&attachref(./マップ20221102_補足.jpg);
-マップが更新された、新しい無名エリアを発見した、位置やエリアティアが異なっているなど編集を手伝って下さる方はこちらのレイヤーファイルをお使い下さい。
//--&attachref(./マップ20221102_レイヤー.png,noimg);
--使い方:上のマップ画像(670x670)の上に重ねて編集する。文字はMSゴシック縁無し白。(Paint.netで作りましたが、編集ソフトの違い等で多少変わってしまっても構いません)
--後で編集しやすいように下線や文字は被らないように。
--更新する場合レイヤーファイルの更新もお願いします。

//&attachref();


#region(''マップ内アイコンの見方'')
#include(マップアイコン詳細・解説,notitle)
#endregion
**エリア [#area]
#include(エリア注意文,notitle)

#table_edit2(form=text|text=調査中|textarea|textarea,table_mod=off,td_edit=off){{
|~名称|~ティア|~特徴|~降下地点として|h
|CENTER:150|CENTER:70|400|400|c
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#DBFF71):''左上''|
|ブレイカーワーフ|BGCOLOR(#faf):ハイティア|3階層の建物と大きな倉庫が左右対称に並んでいるエリア。&br;中央の谷は落下しても無傷で浮上できる。||
|ザ・コア|BGCOLOR(#faf):ハイティア|正式名「パーペチュアルコア」。&br;中央のタービンは落下しても無傷で浮上できる。|広大なエリア故にアイテムがまばらなため東側の家に人気が集まりがち。&br;回転するタービンの中央にはフルキット武器等のレアアイテムが出現する。|
|ドライガルチ|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|2つの建物と橋からなるエリア。|戦闘が長引くと南北のジップレールを伝って漁夫が来やすい。|
//
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#DBFF71):''右上''|
|バックアップアトモ|BGCOLOR(#faf):ハイティア|建物の配置や形状はアトモステーションと全く同じ。||
|アルファベース|BGCOLOR(#faf):ハイティア|クレーターの中に小さなコロニーが密集したエリア。&br;外周の岩場に高所ポジションが多い。|ハイティアだが物資量は微妙。&br;左記の理由により漁夫部隊の横槍が厄介。|
|スタシスアレイ|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|正式名「スタシスネットアレイ」。&br;空に伸びるビームは触れても特に何も起きない。||
|エターナルガーデン|BGCOLOR(#faf):ハイティア|四方に広がる塹壕と動物の像が特徴的なエリア。&br;マップ内で唯一のジャンプタワーがある。||
//
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#DBFF71):''左下''|
|N. プロムナード|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|正式名「ノースプロムナード」。マップ中央にそびえる巨大な壁。内部は細長い形状の商店街エリア。&br;中盤以降は各地から部隊が集まり、瞬く間に戦闘地帯と化す。|序盤は比較的すいている。スタシスアレイに複数部隊降下していた場合は、漁りを早めに切り上げて漁夫狙いも可能。|
|S. プロムナード|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|正式名「サウスプロムナード」。内部の形状はノースと同じ。&br;こちらも中盤以降は危険なエリアとなる。|西側の家に高確率でレプリケーターが湧く。|
|生産工場|BGCOLOR(#faf):ハイティア|巨大かつ入り組んだ工場エリア。|工場内は見通しが悪いため出合い頭の戦闘に注意。複数の敵部隊と被った場合は、戦闘になる前に四方に伸びるジップレールを使うのも手。|
|カルティベーション|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|4つの建物と水路からなる小さめのエリア。|比較的すいているが物資量は心もとない。|
|鋳造所|BGCOLOR(#faf):ハイティア|横に長いエリア。&br;中央裏のビームは触れても特に何も起きない。|面積こそ広いがメインの建物以外はアイテムがまばらで漁りにくい。&br;中央の道路を挟んで敵がいない側に降りよう。|
//
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#DBFF71):''右下''|
|ザ・ディバイド|BGCOLOR(#faf):ハイティア|左右対称に並ぶ中継駅とU字のジップレールが特徴的なエリア。&br;中央の谷は落下しても無傷で浮上できる。||
|テラフォーマー|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|マップ内最大級の広さを誇るエリア。&br;周囲は棚田のような地形になっている。|複数部隊が降下しても余裕を持って装備を整えることができる。|
|バイオノミクス|BGCOLOR(#faf):ハイティア|中央にある大きな桜が特徴的なエリア。||
|アトモステーション|BGCOLOR(#aaf):ミッドティア|岩壁に囲まれたエリア。&br;建物の配置や形状はバックアップアトモと全く同じ。|周囲の地形のおかげか比較的漁夫られにくい。|
//
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(yellow):''全体マップに名前がないエリア''|
|交差点|ローティア|テラフォーマー左上のエリア||
}}


''削除・改築されたエリア''
#table_edit2(form=text|text=調査中|textarea|textarea,table_mod=off,td_edit=off){{
|~名称|~ティア|~特徴|~降下地点として|h
|CENTER:150|CENTER:70|400|400|c
|>|>|>|CENTER:BGCOLOR(#DBFF71):''S?で削除・改築''|
}}
*ギミック [#gimmick]
&color(Red){''マップ共通のギミックは[[こちら>マップ#gimmick]]。''};

**ジップレール[#ziprail]
&ref(ジップレール.png,nolink,75%);
マップの随所にある長距離を繋ぐギミック。マップ上に&color(Red){赤色の線};で示されている。
[[ジップライン>マップの特徴#zipline]]と同じく近づいてインタラクトすることで、レールの終点まで自動で移動する。ジップラインと同じく、しゃがむかジャンプすることで途中で降りられる。
要所要所にあるプラットフォーム(乗ると真上に飛翔する)はマップ上に&color(Red){赤い四角};で示されている。レールの中間からでも移動が可能。
掴んだ時点では通常のジップラインよりも少し速い速度で移動し、少しづつ加速する。最大でおよそ2倍(1200in/s)の速度になる。

**上昇気流[#updraft]
各所に散見される穴に落ちても上昇気流によって即死を回避できる。溶岩に由来するものではないためかWORLD'S EDGEのものとは異なり上昇中にダメージを受けることはない。
ブレイカーワーフ北西、ザ・ディバイドの間の他マップでは確認できないがザ・コアの中心部のタービン、
目立たないところではザ・コア北部の岩柱の裏手、アルファベース北東の穴などにも発生。
上昇気流が発生しているエリアはマップで見ると外側の即死地帯より青みが濃くなっている。

**ルートティック [#loottick]
Apexパックと同じ見た目をしたティック。破壊すると光と同じレアリティを含むアイテムがいくつか出現する。
詳しくは[[こちら>マップの特徴#loottick]]。
&ref(KINGS CANYON/ルートティック.jpg,nolink);

*リング(非安置ゾーン) [#ring]
#include(リングの縮小とダメージ,notitle)

*コメント [#comment]
#pcomment(,reply,20,)
#include(コメント欄注意文,notitle)


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