基本的には公式のゲームのアップデートやフォーラム、バグ修正など細かいアップデートはTwitter、・Trelloで発表される。
[公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/upheaval-patch-notes
新レジェンド: オルター 混沌を広める存在であり、自分の楽しみと世界の終わりをもたらすことにだけ関心を持っています。彼女にとってはすべてがゲームであり、常に優位に立つことを狙っています。彼女のキットはApexゲームにこれまでにない要素を加えます。敵が優位に立っていると思っているときに、地形を抜けるためのヴォイドパッセージを作ったり、ヴォイドネクサスを使って逃げることができます。マップをこれまでにない動きで駆け巡ることを可能とする彼女の能力は、リングに混沌を広め、彼女はすべてが燃え尽きるのを喜びに満ちた目で見ているでしょう。
最新の凶悪レジェンドの詳細については、ハイライトブログをご覧ください。アビリティについては以下をご覧ください
パッシブ: リフトの贈り物 デスボックスを遠隔で操作して、アイテムを1個取得可能。シールドコアは取得できない。
戦術アビリティ: ヴォイドパッセージ 物体を通り抜けられるポータルを作成する。
アルティメット: ヴォイドネクサス すべての仲間が遠隔操作できる合流ポイントを作成する。これを使用することでフェーズトンネルが開き、合流地点に戻ることが可能。
2024年5月7日から2024年6月24日まで、ソロがデュオの代わりとなります。このモードを常に楽しくプレイできるように、近くの敵を探知できるバトルセンス、敵を打ちのめすことができる装備が整った銃とアタッチメント、常に動き続けることができる自動回復とセカンドチャンスシステムなど、人気モードの要素が取り入れられています。
今シーズン前半のパブとランクマッチでは、以下のマップがプレイ可能になります。
KINGS CANYON BROKEN MOON WORLD'S EDGE
「ブロークンムーン」のアップデートの詳細は、こちらのアップヒーバルのハイライトブログをご覧ください。 [公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/upheaval-game-updates
Apexアーティファクトの力が増大している。Apexアーティファクトのストーリーやカスタマイズなどの情報は専用のブログをチェック。 [公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/upheaval-game-updates
開発者ノート:ようやく、という所でしょうか。アッシュが左手でアークスネアを発射できるようにすることは、以前からやりたいと思っていたことです。スネアを使うために武器を収めたり、引き出したりすることで、アッシュは戦闘で不利な立場に置かれ、プレイの選択肢が限られていました。これでアッシュはスネアをよりアクティブに使えるようになり、成功したらよりアグレッシブにプレッシャーをかけられるようになります。
開発者ノート:物足りなかったパークを、アルティメット以外の状況でスリング武器を使うのが好きなバリスティックのプレイヤーのために、より面白いものに変更しました。戦術アビリティ関連のアップグレードは3つで十分です。3番目の武器のための場所も作りましょう。
開発者ノート:「ハンティングビースト」は、スモーク越しの完璧な視界、移動速度の向上、タイマーの延長など、とても強力な要素が盛り込まれています。そこで、戦術アビリティのクールダウン短縮という面白みに欠けるパワーを弱体化させたら、プレイヤーたちが特定のプレイスタイルに傾くかどうか調べたいと思いました。ブラッドハウンドは、プロレベルで最も人気のあるレジェンド2人との相性が抜群ですが、あらゆるスキルレベルでの利用に注意したいと思っています。この扱いやすいレジェンドに対して、デジタルスレットなしの世界でのトップレベルでの地位がどんなものかを測るまでは、大きく変更する予定はありません。
開発者ノート:カタリストはアルティメットの弱体化後、少し助けを必要としていて、シスタースパイクに対抗する選択肢が必要でした。基本のクールダウンを短くすることによって戦術アビリティを利用しやすくし、パッシブアップグレードによって状況に応じて強力な代替手段を作成することで、バランスを図ることが狙いです。アルティメットのアップグレードが分離された今、両方のレベルで難しい選択を迫られますが、それはマッチの流れに影響されることが予想されます。味方のゾーンプルでその場を守るか、それともローテーションで役立つためにアップグレードされた壁にするか?
開発者ノート:コンジットは健全な選択率を維持しており、前回の弱体化後も強力なサポートとしての地位を固めています。戦闘のテンポを速めるレジェンドとしての彼女の役割を弱くするようなことは行いたくありません。これは、望んでいたよりも悪用されやすいと感じられていた彼女のシナジーの1つに的を絞った弱体化です。
開発者ノート:シーズン20開始時のクリプトのアップグレードには、物足りなさがありました。今回の一連の変更が、いくつかの異なるプレイスタイル、特にドローンを積極的にに操縦したいというプレイヤーにしっくりくることを願っています。
開発者ノート: ヒューズは破壊と混沌そのものです。これらの変更の目的は、それが新しい戦略レベルのアップグレードであろうと、複雑なダメージモデルの簡素化であろうと、混沌に何らかの秩序をもたらすことです。
開発者ノート:キャッスルウォールのゲームにおける強さは、見た目の壮大さに匹敵することはあまりありませんでした。大抵の場合、壁はニューキャッスルが窮地に陥った味方を助けに飛び込んだことを知らせるだけの、グレネードを投げるための目印のようなものでした。アルティメット級の壁は、特に味方が窮地に陥ったときに形勢を逆転することを軸に構築されたサポートレジェンドの場合、このように失敗しないはずです。壁にはより計算されたカウンタープレイが必要となり、ストロングホール度のアップグレードがより魅力的な選択肢となりました。また、モバイルプロテクターを投げる際の構え時間が長いため、武器を出すまでの時間が長く無防備になっていました。そのため、アニメーションを高速化して、より何かに対する反応として使いやすくしました。
開発者ノート:オクタンには「プラスウルトラ」のタトゥーがあるので、戦術やアルティメットを倍増させる能力を妨げるべきではありません。「レックレス」はテーマ的にも面白かったですが、オクタンには爆発ダメージを軽減するための最良の方法の1つがすでにあります。興奮剤を存分に使ってください。
開発者ノート:ブレイクアウトのランクリーグでの反応には満足していますが、アップヒーバルの開始にあたって対応したいフィードバックもあります。これまでと同様に、シーズン中に必要な調整変更や、今後必要な大型アップデートがないか、フィードバックやデータを監視していきます。
ネッシーからのメッセージ:ついに青いネッシーを発見! おめでとうございます。ネッシーはついに自由になりました!ネッシー軍団の完成です!
[パッチノート] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/shadow-society-event
ケアパッケージ第1弾 ケアパッケージ武器を削除 シーズンのゴールド武器が代わりに出現するようになりました(R-301、RE-45、マスティフ、ディヴォーション、30-30) ケアパッケージの2弾目と3弾目に変更はありません 開発者ノート:シーズンを重ねるごとに、クレート武器の殺傷力を向上させ、使う楽しさと便利さを高めてきました。結果として、初期のケアパッケージ武器が不釣り合いに強力に感じられていたため、武器を弱体化するのではなく、登場をゲームの後半に回すことにしました。代わりにゴールド武器があることによって、序盤のドロップは引き続き重要なものとなりますが、以前ほど強力なものとはなりません。
マップローテーション
[パッチノート] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/breakout-patch-notes
今シーズンは、BRモードにレジェンドアップグレードシステムを導入します。このシステムは、レジェンドを自分のプレイスタイルに合わせてカスタマイズすることで、「エーペックスレジェンズ」の体験をさらに深める、マッチ中の進行システムです。バトルロイヤルでは様々な方法で進化ポイントを獲得し、アーマーだけでなくレジェンドのレベルアップにも挑戦し、レベル2と3では独自のアビリティアップグレードをアンロックすることができます。各マッチが新たなスタートとなるため、その可能性の多さには新たなレベルの戦略とメタ要素が加わります。(公式より抜粋)
バトルロイヤルモードでは、以下のマップがパブリックマッチメイキングで利用できます: OLYMPUS WORLD'S EDGE STORM POINT
クラフト2.0
[公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ffvii-rebirth-event [パッチノート] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/ignite-mid-season-patch-notes
KINGS CANYON WORLD'S EDGE STORM POINT
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