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パッチノート/2021年
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目次
2021年12月8日レイダーズコレクションイベントパッチノート
|
| Tier Difference | Kill Points |
|---|---|
| -3 | 3 |
| -2 | 5 |
| -1 | 8 |
| 0 | 10 |
| 1 | 12 |
| 2 | 15 |
| 3 | 20 |
もう少し詳しく説明します。
キルポイントにおけるティアの違いが考慮された後、順位に応じてキル毎の固定ボーナスが追加されます。
| Final Placement | Per Kill Bonus |
|---|---|
| 1 | 15 |
| 2 | 10 |
| 3 | |
| 4 | 5 |
| 5 | |
| 6 | 2 |
| 7 | |
| 8 | |
| 9 | |
| 10 | |
| 11 | 0 |
| 12 | |
| 13 | |
| 14+ |
最大キルポイントRPは175です。順位とティアの調整後に追加されるそれ以上のキル関連RPは、合計RPには影響しません。 最後に、固定の順位ボーナスを追加します。計算はもういいでしょう。例を使って説明します。
プラチナプレイヤーは、ダイアモンドのフレンドとパーティーを組み、同等スキルのプレイヤーとマッチメイクします。プラチナプレイヤーは2位になり、ダイアモンドプレイヤーに対して6キル(および/またはアシスト)、他のプラチナプレイヤーに対して3キル獲得しました。
ダイアモンドのプレイヤーをキルするたびに、通常の10キルではなく、12ポイント獲得します。ランクが自分より1ランク上だからです。つまり、(12×6)+(10×3)= 102RP。
次は順位を取り入れてみましょう。2位の場合、キル毎のボーナスは10なので、アシストを含めた9キル×10 = 90RPです。
ランクをプレイするうえで、これらの変更がどう影響するか見ていきたいと思います。ストームポイントをプレイして、フィードバックを是非お聞かせください。ランクマッチの改善はまだこれ以外にも計画しています。どうぞお楽しみに。
ランクアリーナの初シーズンから多くを学びました。皆さんと改善点について是非共有したいと思います。
開発者ノート
マッチで最終的に算出されるAPは、現在のAPとMMRに関連します。 また、チーム間のMMRの違いも影響します。実際、この違いは私たちの想像以上に強い影響を持っていました。少しだけ勝ちやすいと計算されたマッチで負けると、想定以上のAPを失っていたのです。た
しかし、ハイレベルのプレイデータによると、その印象はあまり正確ではないようなのです。ワットソンとして数回プレイすれば、何かが物足りない、と思うでしょう。今回の変更の目的は、プレイしていてあまり体感しづらい力を、ワットソンならではの能力に移すことにあります。私たちはどのような変更が彼女のキットに安定性と有効性をもたらすか考え、特に彼女のアビリティで問題になりやすい点を解決しようと考えました。
フェンスを設置する際に今まであった雑な部分を改善して、ワットソンをプレイする際にもっと積極的なゲームプレイを楽しめるようにしたいと考えました。反応速度の調整、射程の延長、クールダウンの短縮により、ワットソンは防衛ポジションを素早く確実に設置することができ、場合によっては戦闘中にフェンスやパイロンを使用することができるようになりました。
2021年9月23日
公式サイト(シーズン10パッチノート):https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/emergence-patch-notes
[EA日本公式] https://www.ea.com/games/apex-legends/news/evolution-collection-event
マップジャック、ランパートのスーパーレジェンド、アリーナの新たな仕掛けなど、エボリューション・コレクションイベントの様々なアップデートを駆け巡ろう。
エボリューション・コレクションイベントへようこそ。レイス、オクタン、パスファインダー、ヒューズ、バンガロール、ランパート、ライフラインのイベント限定装飾アイテムをアンロックして、レジェンドたちが時間とテクノロジーでいかなる進化を遂げるのか、その姿を見届けよう。一方、この地に名を馳せる改造職人のランパートは、自分がビッグ・モードのマップジャックのボスであることを凡庸なレジェンドたちにアピールしている。ラバシティーと間欠泉の間にある彼女の移動式ショップをチェックしよう。エマージェンスの残り期間中、間違いなく人気の場所になるはずだ。
実際の所在地はバトルロイヤルに含まれるが、野心的起業家のランパートはアリーナにも進出し、「ランパートのアリーナ大祭典」を開催することに。誰もが普段のロードアウトに変化を加えたくなるスペシャルディスカウントを実施するようだ。そしてランパートの懸命な努力によって、「プロブレムソルバー」が手に入る。これはガムボールディスペンサー機能を備えたパイプレンチで、最新のスーパーレジェンドだ。まさにこれ以上はない逸品だ!そうだ、シーラをアップグレードしない?アップデートの詳細は以下をご覧ください。
以前のショップから少し粗削りなスタートを切った後、ランパートは巨大な銃を引っさげて夢の改造ショップを営む。やがて彼女はアウトランズ、ビッグシスターに、これまで作り上げてきたものを見せることができるようになる。
ビッグ・モード、ランパートのカスタムショップ(と巨大な戦車、他にも何があるかな?)に乗り込もう。それはワールズエッジのラバシティー付近に位置している。このショップを巡って数チームが競い合うのには十分な広さがこのエリアにはあり、その正面にはドロップが渋いと感じた場合にアイテムを捨てる場所として機能する、素敵なペイントボールコースも作られている。
ショップ内部には、新たに設置された自動販売機から、収集した素材を使って、ランパートのカスタムペイントボール改造銃を購入できる。これらの銃は少々値は張るが、様々なグレードのフルキット武器が存在する。この変更によって、思うように武器がアップグレードできない場合には、ゲーム中にここを巡る理由が生まれるはずだ。
いつも通り、おまけのストーリーにも目を光らせておいてくれ。ランパートのショップが再び営業を開始する!
ランパートがこっそりアリーナに忍び込み、改造武器を特別割引価格で販売中だ!割引された改造武器はそのマッチのベースに置き換わり、それより低グレードの武器は使用できなくなる。彼女のお買い得商品は頻繁に更新されるので、購入できる武器は必ずチェックして、それに応じた計画を練ろう。
ショップの所在地はバトルロイヤルエリアに含まれるが、野心的起業家のランパートはアリーナにも進出し、「ランパートのアリーナ大祭典」を開催することに。欲求を刺激し、誰もが武器に変化を加えたくなるスペシャルディスカウントを実施しするようだ。
(編集者注:英語版と違う文章が引用されておりミスの可能性がある)
レイス、オクタン、パスファインダー、ヒューズ、バンガロール、ランパート、ライフラインのイベント限定装飾アイテムをアンロックして、レジェンドたちが時間とテクノロジーでいかなる進化を遂げるのか、その姿を見届けよう。
開発者ノート:単に守備的なポジションだけをベースにしたレジェンドは、「エーペックスレジェンズ」では上手く行きづらいです。ランパートには最高の守備的レジェンドとしての役割があると思いますが、彼女にはもう少し反応性のある能力を持たせ、彼女のチームをもう少し後押ししたいと考えました。いつも通り、私たちはこの仕組みがどのように機能するか見届け、それに応じて調整して行きます!
開発者ノート:ヘムロックの腰撃ち効果は数シーズン前に低下しており、使用率はそれ以来着実に低下しています。腰撃ちの強さをある程度(完全にではないが)取り戻すことで、中距離性能で優位を得たり、その性能に影響を与えることなく、近接戦闘においてより安定性を感じられることでしょう。
開発者ノート:シャッターキャップが機能すれば効果は絶大ですが、現状ではモードを切り替えるのに少し手間取ることがあります。ダメージのポテンシャルを引き上げ、30-30の近接戦闘を改善すれば、シャッターキャップにアクセスしやすくなり、見返りが大きくなります。
開発者ノート:L-スターの中心ステータスを少し弱体化して、我々の考えるパワーの向上を抑えることで、トップ層の環境を少し健全にすることを考えています。今後もL-スターを注視しますが、これが「エマ―ジェンス」の後半に突入する反動です。アリーナでは、高レベルのロビーでも流行し、最初のラウンドとしては高い価格が付いていることをよく認識しています。これらの変更によって、青の基本コストが50上がり、紫の価格と同じになります。それでもピック率に変化が見られない場合は、ホットフィックスでさらに調整を行います。
開発者ノート:EVA-8は、同武器種であるピースキーパーとマスティフに比べて、スピードや懐の深さの点で、高い性能を誇ります。連射速度と安定性の面で勝るため、そのダメージ倍率の一部を削ることでプレイフィールドを均一化します。ショットガンクラス内での一貫性も保つためにモザンビークを標準化し、ゲーム序盤の武器としての余地をある程度を確保します。
が決定した)John "JayBiebs" Larson執筆
2021年9月13日更新: タップストレイフに関する変更を延期し、次回以降のパッチで実施します。 詳細はこちらでご覧ください。
今週の初めに、 私たちは「タッチストレイフを削除する」という意思を発表しました
。この決断によって、多くのアクション愛好家から驚きをもって受け止められました。タップストレイフは、聞く人によって、異なる移動法を連想させる用語です。内部的には、多くの人が連想するように、スクロールホイールを用いたストレイフを表現する用語として一般的に用いられています。
より明確に言えば、ジャンプ後に行う複数の方向への素早いコマンドのことを指します。今週まで「タップストレイフ」という言葉を聞いたことがなかったM&K(マウスとキーボード)プレイヤーやコントローラーを使用するプレイヤーにとっては、これまでと移動は変わらないでしょう。数名のエンジニアの協力のおかげで、その場で簡単に調整できるようになり、クライアントのアップデートなしでもこの機能を繰り返しテストしたり、元に戻したりすることが可能になりました。
私たちの目標は、90°以上の角度から運動量を保存する急激な移動の一部を取り除くすることです。この記事で私が「タップストレイフ」という用語を使っている間にも考えていることですが、壁ジャンプをした後に同じ壁に戻る動きは変更されませんが、スクロールホイールによるストレイフは削除されます。
タップストレイフはM&K独自のメカニクスのため、エイムアシストなどを有するコントローラー特有のシステムに対する私たちのアプローチは、多くのプラットフォームから望まれています。「エーペックスレジェンズ」と選手の進化に伴い、エイムアシストに調整が必要かどうかについては引き続き慎重に評価する必要があります。 トップレベルのコントローラープレイヤーが、エイムアシストをナーフすれば問題ないだろうと発言した際には、間違いなく注意していきます。競技性を維持するにあたって、特定のタイプの入力方法を強制されるべきではありません。
「Respawnのバランス調整はコントローラープレイヤーに迎合している」と言われた際の私が持つ一番の答えはこうです。「アクセシビリティに関しては、M&Kに比べて制約のあるコントローラープレイヤーを考慮する必要があります。しかし、アクセシビリティはゲームバランスのデザインは別物です。それを同列に扱うのはストローマン論法です」
こういった理由で、タップストレイフは単にデザイン上の問題だと考えています。たとえM&KだけのApexの世界であっても、またコントローラーとM&Kが同じようにタップストレイフを使用できたとしても、主に次の3つの理由から、現在許されている自由度において健全な変更になるとは思えません。
第一の問題:非常にアクセスしづらい点「アクセスしづらい」という点において、有機的に学習する(特にひどい点は、おかしなキーの割り当てが必要)ことがほとんど不可能な不透明な技術だと考えています。
第二に、タップストレイフは非常に動きが読みづらく、カウンタープレイが限られます。パスファインダーのグラップルとオクタンのジャンプパッドはともかく、出鼻をくじかれて途方に暮れているプレイヤー(スキルの高いプレイヤーも含む)の動画を見たことがあります。この機能は広く流行しているわけではありませんが、より多くのプレイヤーがこれに適応し、タップストレイフのメカニズムの開発を続けていくにつれて、さらに進化を続けていくのではないかと懸念しています。
第三の問題にして最も問題となるのが、移動アビリティによってタップストレイフが悪化することです。まれに起こる銃撃戦においてタップストレイフが通常の速度で行われ、すぐに銃でキルできないほどの比較的マイルドなものであれば受け入れることもできます。しかし、パスファインダーがグラップルで通り過ぎた後にタップストレイフでマスティフを突き付けてきたり、オクタンが興奮剤を使って凄まじい速度を維持するのは、いずれもゲームプレイにおける大きな懸念事項です。
このゲームにおいては、機動力に注意が必要です。多くの人はApexの移動システムが許容する自由さを愛していますが、制約も同様に重要です。機動性の高いレジェンドが高い人気を集めることに驚きはありません。もっとやってもいいのではないか?そうですね、時が経てば(もうすでに見えていると言ってもいいでしょう)機動力によって、新たな問題のパンドラの箱が開く可能性があります。第三者が機動力に与える影響は?戦いの中で、前線とはどのように定義されるのか?敵との距離をどれだけ早く詰められるか?ひとつのゲームとして、Apexは移動の選択肢が限られている場合に上手く機能するように設計されています。
制約によってスキルの差が埋まるわけではないことにも注意する必要があると思います。制約の中にこそスキルの差が存在するからです。一方で、バニーホップヒーリングによって、求められるスキルは下がっていたとも言えます。安全に回復する上での制約が少ないため、プレイヤーはミスプレイを補うことができるためです。良くも悪くも、完璧に制空権を握れるようなものに触れると、様々なスキルの表現は変化します。
以上で背景情報がある程度伝われば嬉しく思います。皆さんからのご意見をお待ちしております。
開発者John Larson氏(@RSPN_JayBiebs)のコメント


開発者John Larson氏(@RSPN_JayBiebs)のコメント
[EA日本公式] https://www.ea.com/games/apex-legends/news/emergence-patch-notes
[World's Edgeアップデート] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/emergence-worlds-edge-map-update
[ランクアリーナの告知]https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/arenas-ranked
新レジェンド、武器、マップアップデート、ランクアリーナなどの詳細を確認して、「エマージェンス」のデザイナーのインサイトを知ろう!
マイクロドローンとアーティストの目を持つシアは、他のレジェンドが見逃してしまうようなチャンスを美しい動きでつかむ。以下でシアのアビリティを確認しよう。
パッシブ - ハートシーカー
エイム中に、周囲の敵の心音を視覚化して、敵の位置を知ることができる。シアは武器を持っていない場合でもADS(エイム)が可能。
戦術 - フォーカス・オブ・アテンション
マイクロドローンを呼び出して、壁を通過する遅延爆風を放出し、敵の位置(さらにはそのHPバー)を明らかにし、敵のアビリティを無効化する。
アルティメット - ショーケース
マイクロドローンの球体を作り出し、範囲内で素早く移動したり、射撃している敵の位置を明らかにする。
クラスパッシブ:リコン
スキャンを行う調査ビーコンが次のリングの位置を明らかにする。
ハーベスターによる数か月に及んだ激しい採掘により、この地は乱掘され、過度な負担がかかり、限界を迎えていました。自然が元に戻ろうとする中、大地は破壊され、爆発してしまいました。ハモンドは天候制御機を用いて、これらの被害を何とか封じ込めようとしています。クリマタイザーは周囲を氷点下の温度まで急速に冷却し、ラバサイフォンがカルデラを安定させます。常に動くゴンドラの確保を目指して、クリマタイザーとラバサイフォンで戦いましょう!熱い溶岩の上を慎重に移動し、レジェンドの力を見せつけるのです!
マップの変更点については、こちらのブログ記事
をご覧ください。
ランパート製造の最新武器、ランページが爆発的な勢いで参戦します。ヘビーアモのこのライトマシンガンは、重機関銃は連射速度は遅いものの、強力な威力を発揮します。ランページは中距離戦に優れますが、連射速度が遅いため接近戦ではすこし辛いでしょう。すごすごと弱点を受け入れるような性格でないランパートは、ランページの内部燃焼機構を変更しました。何で変更したと思います?他でもない、テルミットです!ランページの特殊チェンバーにテルミットグレネードを装填すると、連射速度がオーバークロックされ、レジェンドが大暴れ(ランページ)できるようになります!
「エマージェンス」アップデートのリリースに伴い、ランクアリーナが導入されます!ランクアリーナでは、振り分け戦を10マッチ行い、パフォーマンスによる最初のマッチメイキング評価(MMR)と初期ランクが決まります。最初のMMRの分散は通常より広く設定されています。そのため、最初の10マッチは、MMRが落ち着くまで、大きなリードでやっつけるかやられるかの試合となります。
アリーナは3人メンバーのチーム対チームが真っ向から激突する戦いなので、ランクアリーナポイントの獲得は、20チームのバトルロイヤルよりも単純に進みます。つまり、エントリーコストやキルのAPがないことを意味します。勝利を収めることにかかっているのです。
これはランクアリーナがどのような仕組みになっているかの話です。ランクアリーナの仕組みの詳細については、こちらのブログ
をご覧ください。
ヒューズは奮闘し続けます。私たちは、単に「より多くのダメージを出せる」ことではない方法でヒューズをバフする2つの機会を見出しました。「エーペックスレジェンズ」は何よりもまずガンゲームであると考えています。そのためキャラクターアビリティがあまりにもダメージを出せるようにはしたくないと考えています。
1つ目の機会はヒューズの戦術です。エリアを常時妨害するアビリティとして意図されていますが、現在は敵が邪魔だと思うほど効果時間が長くありません。効果時間を2倍にすることで、ドアに設置して、ある程度の間、そのドアをほぼ確実に誰も通らないようにすることができました。効果時間は2倍になっていますが、毎秒のダメージは変わりません。火の中に立たないようにしましょう。
次に、ヒューズのアルティメットはチームにとって特に有利ではありませんでした。確かに、火の輪に敵を捕らえることはできるかもしれませんが、炎により中に入ることが不可能になり、炎のため捕らわれた敵も見えませんでした。これに対処するためのいくつかの方法を私たちは検討しましたが、最終的に最も簡単な答えにたどり着きました。つまり、敵が火の輪の中にいる限り、敵のアウトラインが表示されるのです。
ホライゾンが「英雄の軌跡」で受けたナーフが必要であったことは間違いありませんが、時間が経ったことと後知恵により、戦術の速度を落とし過ぎたと感じました。ナーフ部分を完全に元に戻すのではなく、リリース時の速すぎる速度と、ナーフの後の遅い速度の間で、満足のいく中間点を見つけ出しました。これに関しては数値で示すことが難しいので、試してみて、皆さんの考えをお聞かせください。
コースティックはバフをするうえで、危険なレジェンドです。少しバフし過ぎてしまうと、すぐにメタになってしまいます。ガスの中で絶えず戦うことは面白くありません。なので、再びコースティックが優勢になることは絶対に避けたいと考えています。とはいえ、ガスダメージを単に5に低下させたナーフは行き過ぎであったと気付きました。ガスの中に留まり、注射器を1個か2個使って特に問題がないならば、ガスは十分に恐ろしい抑止力とは言えません。そこで、スケーリングするモデルに戻しました。今回は、ダメージのスケーリングを少しだけ遅くすることにしました。ティックごとにダメージを増加させるのではなく、2ティックごとに1増加させています。ダメージには上限がありませんが、これはあくまでも理論上の話です。ガスが1ティックで11ダメージに達するころには、通常敵は(回復していない限り)死亡しています。ここで望まれる効果は、敵にできるだけ早くガスを抜ける緊急性を感じさせることです。
同時に、ゲーム終盤のリングにおけるもっとも高いレベルでのコースティックの影響を特に意識したいと考えました。リング6が100秒間かけてゆっくりと閉じるようになりましたが、終盤のコースティックのアルティメットがどれほどの影響を持つかを懸念していました。効果時間を5秒短縮しました。このアルティメットはパワーが最高の状態のコースティックを表しています。つまり、敵には対抗する術がないのです。15秒は依然として意義深い時間です(ダメージの変更に伴い、15秒はレジェンドをキルするのに十分な長さです)ではありますが、ゲーム終盤でのコースティックとの戦いにおける不満を少しでも軽減できればと思っています。
マガジンは、多くの武器にとって最も強力で取得可能なパワーの源であり、主に装弾数というかたちでもたらされます。装弾数に加えて、リロード速度も向上していました。リロード速度のバフをストックに変更し、ストックの価値を高め、有効な改良をアタッチメント全体に分散させました。
スナイパーストックは通常、射撃の上手なレジェンドがやってきてピックアップしてくれるのを地面でじっと待っている寂しいアタッチメントです。出現率を下げてアイテムプールを一掃するのではなく、より望まれるアイテムになるようにマークスマンライフルに取り付けることにしました。
L-スターには「エマージェンス」でいくつかの変更があります。私たちはアイテム獲得体験を向上させ、L-スターのパワーをゲームの後半フェーズへと拡張することを試みました。これらのアタッチメントの追加に加えて、L-スターには戦闘の視認性を高めるVFXの変更も含まれています。
開発ノート
LMGの運任せ射撃は、ランダムなヘッドショットと2.0ダメージ修正が適用されると、少し威圧的過ぎました。ヘッドショットの火力の一部を削りますが、四肢へのダメージを増やすことで、少し火力を戻しています。LMGを撃ちまくって取り出して敵を抑制することは、いまだに有効な戦術となります。もう少し一貫性が感じられるようにダメージの凸凹を平らにしようとしているわけです。
開発者ノート
クイックドローホルスターを取り除き、リロード速度がマガジンからストックへと移動されたことで、ピストルが少し打撃を受けました。ベースの取り回しを良くしていますが、「エマージェンス」に突入するにあたり、ピストルのパフォーマンスには注意していくつもりです。
プラウラーは信頼できる装備のセレクトファイアホップアップなしで、ピックアップ可能になります。しかし、それでも強力なので、見逃さないようにしましょう。
開発者ノート
私たちは皆、夜中に冷や汗で目覚めたことがあるはずです。悪夢の中では、2つのゴールドマガジン付きスピットファイアを持ったランパートが、狂気じみた笑いとともにワールズエッジの線路であなたを追いかけ、撃ちまくってくるのです。 そんな悪夢、見たことありますよね?見たことのある皆さんは、これで夜はぐっすりと眠れるようになります。今シーズン、スピットファイアはサプライドロップ武器として妥当な立ち位置に調整されます。最近のパッチで何度かナーフを行いましたが、それでも望まれるサプライドロップ武器としたいので、手に入りにくくすることでナーフを戻します。
開発者ノート
オルタネーターもディスラプター弾とともにスピットファイア同様、サプライドロップ組に追加されます。最後にディスラプター弾があったシーズン2以来、シールドダメージは下がりましたが、それでもシールド破りの怪獣であることは間違いありません。シールドバッテリーを余分に持っておきましょう。
30-30は大ダメージを与えることができますが、そうでない場合は、おそらくリロード中だからでしょう。30-30がストックから受けるリロード速度を向上させることでバフして、このヘビーライフルを使う際のデメリットのひとつを緩和することが目的です。
EVA-8はその連射速度により、強力で恐ろしいショットガンです。ピースキーパー、マスティフ、モザンビークを使用しない多くのプレイヤーにとって、この装備はショットガンの中でも群を抜いていると考えられています。この変更はショットガンにおける差を取り去るはずです。
| プラウラー | ランページ | |
|---|---|---|
| ベース | 450 | 500 |
| Lvl 1 | 200 | 200 |
| Lvl 2 | 300 | 300 |
| Lvl 3 | 400 | 350 |
[編集者注]https://twitter.com/Respawn/status/1422643172203769864
よりまだ実装ビルドに含まれない内容があった模様(該当箇所は打消し線があります)
公式:https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/legacy-update-patch-notes
公式:https://www.ea.com/games/apex-legends/news/genesis-update-patch-notes
今シーズンでは「英雄の軌跡」の意味について学び、そして今、ジェネシス・コレクションイベントですべてを取り戻す準備が整いました。最新のコレクションイベントでOGバトルロイヤルのマップをプレイし、アリーナでスカルタウンの王者となり、新しい見た目や報酬をアンロックしましょう。
ジェネシス・コレクションイベントは2021年6月30日から2021年7月14日まで開催されます。
編集者注:上記時間は日本時間に変更してあります
ぜひ詳細をご確認ください。
レガシーマップのApexスペシャルで始まりの地へ戻りましょう。
1時間ローテーションの通常のトリオモードとデュオモードの代わりに、シーズン0のキングスキャニオンとシーズン3のワールズエッジが期間限定で帰ってきます。エーペックスレジェンズの軌跡を祝うには、初期の象徴的なマップを何度も訪れるより良い方法はありませんよね?
キングスキャニオンのスカルタウンとサンダードームでホットドロップしましょう!ハーベスターがワールズエッジに降り立つ前の時代のキャピタルシティを駆け抜けながら、移動中の列車で素敵な戦利品を手に入れましょう。新しいApexのフレンドにブリッジを移動する恐怖や、 燃料庫での複数チームによる大規模な乱闘を見せつけましょう。もう間もなく戻ってきます!
編集者注:上記は原文に対する編集が入っています(主に地名の訂正)
ジェネシス・コレクションイベント中のカムバックスペシャルをお楽しみください!
皆さんの声は届いていますよ!アリーナを発表してから5分後には、スカルタウンアリーナへの嘆願が見受けられました。よし、来たぞ!
長年にわたり、初期のApexの危険エリアでは多くの戦闘が行われたが、公正な戦いとなるのはこれが初めてです。ヴァルキリーやパスファインダーで塔の周りを回り、コースティックやワットソンで下の階に罠を仕掛けましょう。この場所では多彩な戦術や激しい戦闘が行えます。
ジェネシス・コレクションイベント中、スカルタウンが1時間のアリーナローテーションに追加されます。スカルタウンで骨を砕きましょう。
をご覧ください。開発者ノート
少しナーフをしても、オクタンは圧倒的に、最も人気のあるレジェンドです。ジャンプパッドは面白いですが、2種類のジャンプオプションを追加したので、クールダウン時間を上昇させることが公平です。
開発者ノート
特に小柄属性を持たなくなったレジェンドに対して、レヴナントの大きなフレームは銃撃戦では大きく不利になっていました。この不利を打ち消すために、レヴナントの当たり判定を縮小する一方で、壁を登ったり、思わぬ角度から攻撃を仕掛ける能力が強化されています。(彼が沈黙していることを考えると、この状況に苛立つ可能性があるので、今後も状況を見守り、必要に応じて調整を追加していきます。)とはいえ、今回はレヴナントの戦術アビリティとアルティメットを相手にした時のフラストレーションを軽減するチャンスだと捉えています。
開発者ノート
レヴナントとは異なり、ライフラインの当たり判定は小さく、銃撃戦に優れています。シールドを失っても、小柄属性を削除したことで、ゲーム内で最も小柄なキャラクターのパフォーマンスが上がったことは驚くべきことではありません。ライフラインは小柄なままですが、当たり判定に変更を加えて中型レジェンドに近づけます。
開発者ノート
ブラッドハウンドは、1回の戦術アビリティで膨大な数の情報を得ることができるため、今や複数のシーズンで人気かつ強力なキャラクターとなっています。スキャン看破時間を短くすることで、ブラッドハウンドのチームに広範囲にいるすべての敵を4秒間の内に掃討させることなく、ブラッドハウンドのチームは情報を補足できます。
開発者ノート
指指定のマップで一度に最大20匹のネッシーをアクティブにできるようになりました。上限に達するまで、ワットソンは好きなだけネッシーを出現させることができます。上限に達すると、現在ネッシーを最も多く獲得しているワットソンの一番最初のネッシーが削除されます。
開発者ノート
スピットファイアのパフォーマンスは引き続き上がっているため、一貫性を保つために近距離の腰だめ射撃精度を向上しています。
以下の画像は、アリーナマッチの武器、ユーティリティ、レジェンドのアビリティのアンロックやアップグレードにかかる材料コストの変更を示しています。
[公式]https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/legacy-update-patch-notes
日付はすべて現地時間です
2021年5月11日更新
開発者John Larson氏(@RSPN_JayBiebs)のコメント
[EA日本公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/legacy-update-patch-notes
英雄の軌跡アップデートを開発チームが詳しく解説。アリーナでのバトルロイヤル、新レジェンド、ヴァルキリーの紹介、新アリーナマップ、オリンパスマップのアップデートなどが登場します。以下のビデオをクリックしてご覧ください。
File not found: "アリーナモード.jpg" at page "パッチノート/2021年"[添付]
ゲームは地下に広がり、新たな恒久的なモード「アリーナ」が導入されます。華麗で壮麗なApexゲームに感銘を受けることができなかった、再構築された元Apexプレデター、アッシュは、競技の原点回帰を決心しました。より純粋な戦闘。
ルールはシンプル、3対3です。敵を倒してラウンドに勝利しましょう。逃げる場所もなければ、隠れる場所もありません。勝利か、死か。その二択です。
アリーナには、近距離戦闘用に作成された新しいカスタムマップのセットが導入されます(今後さらに追加予定)。部隊はスポーンルームで各ラウンドを開始します。ここでは武器、装備、アビリティを入手できるほか、戦略の変更に合わせてロードアウトを調整できます。2ラウンド勝利の差をつけて、先に3ラウンド勝利したチームがマッチの勝利を収めます。4-4のタイになった場合はまた別の話です。この場合、アリーナにおけるアッシュのお気に入りのフィーチャー、サドンデスにもつれ込みます。
アリーナの詳細については、ブログ
で新モードをご確認ください。
Apexプレデター、ヴァイパーの娘カイリ・イマハラは、父の死の数年後、ノーススタータイタンから父の遺体をサルベージしました。ランパートの手助けにより、これを家族の遺産を称える洗練された新たなジェットパックに改造しました。カイリは、ヴァルキリーという名前でゲームに参加することになりました。
新たなボセック(発音はBow-check)というコンパウンドボウは、マークスマン用の精密武器です。スキルの高い熟練者の手で、多大な威力を発揮します。射撃を長押しすることで、短い間、弓を引き絞ります。これにより、アローの威力が増加し、最大の威力では、最高のダメージと投射速度になります。最大威力に到達する前にボセックを何度も射ることで、最高のダメージを与え続けることができます。
ボセックは新しい弾薬「アロー」を使用します。この武器固有の弾薬です。アローが戦場で見つかることは稀ですが、放たれたアローはマップの壁や地面に残り、プレイヤーが拾って再び使用することができます。スコープは、1倍HCOG'クラシック'、1倍ホロサイト、2倍HCOG、1~2倍可変式ホロサイト、3倍HCOGが装備可能です。またボセックには、ゲームに新しく追加されるホップアップ、シャッターキャップとデッドアイズテンポを装備することができます。さらに、両方のホップアップを同時に装備することもできます!
File not found: "オリンパス-失われた戦艦.jpg" at page "パッチノート/2021年"[添付]
謎めいた艦隊がオリンパスにやってきました。この艦隊は、地表に根を張ることになる異世界の寄生植物を運んできました。先導船であるイカロスが都市にドッキングすると、都市の様子は永遠に変わることとなったのです。幽霊船の窮屈な船内で戦い、謎のキーカードを遺体から探し出し、最後に生き残る部隊となりましょう。
オリンパスの変更点の詳細は、最新のマップアップデートブログ
でご覧ください。
最新のマップアップデートをご覧いただくために、新シーズンの最初の週のマップローテーションにはオリンパスのみが入ります。
開発者ノート
以前から、アイテム出現に関して改善したいと考えていました。目標としては、アイテムを手に入れることがゲームに大きな影響を与えるようにすることと、常にアイテムプールに新しいアイテムを追加しているので、全体的にアイテムを減らすことです。先日追加された「臨戦態勢」テイクオーバーモードでは、今後行う予定の変更を実際にテストすることができました。特定のアイテムや低ティアのアイテムがこの変更に入ります。
レベル1のヘルメットとノックダウンシールドを地上アイテムから取り除く理由は、拾った際に最もワクワク感がなく、地上アイテムとして最も無意味な装備のように思えたからです。これらのアイテムの威力は実際に目に見えないので、例えばバックパック(追加のスロットがあるとパワーアップした感じがします!)と比べた際に、キャラクターが向上したという感覚がありません。
レベル1進化シールドはアイテムプール(出現率は低い場合ですが)に入れたままとしますが、さらにスターターキットに加えます。これは、シールドが拾える状態にあるということが、依然として「シールド交換」には重要だからです。
最後に、ゲーム開始時からこれらの装備を使用できるようにする目的は、「ホットドロップ」の状況を改善することでもあります。より多くの体力、ヘッドショットダメージ軽減、そして少しノックダウンに対して防御があることで、プレイヤーは混沌としたホットドロップに対処する時間を以前よりも得ることができます。
今後もさらにアイテムが変更されますので、お楽しみに!これは今後も継続するプロジェクトです。
エモート登場!すべてのレジェンドにはリリース時に1つのエモートがアンロックされており、追加のエモートはApexパックから入手するか、合成することで入手できます。エモートをエモートホイールに設定して、見せびらかしましょう!アリーナのスターティングルームでエモートをチームメイトに見せびらかすのはとても楽しいです。そしてもちろん、勝者の表彰台でも使っちゃいましょう!
エモートを使用すると、カメラが三人称視点になります。これに伴い、多くのプレイヤーが既に隅を覗き見よう(コーナーピーキング)としようと考えているかもしれません。健全な競争は重要です。したがって、自分のキャラクターから一人称視点で見えない敵は、三人称視点に変わっても表示されません。
この動画では、岩の後ろにある紫のダミーに「覗き見防止」機能が動作しています。この機能がなければ、パスファインダーで三人称視点のカメラを使用して、手にしてはいけない情報を得ることができます。すべてのエモートでは「覗き見防止」機能が有効になっており、無効にする方法はありません。
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プレミアム英雄の軌跡バトルパスをアンロックしてレベルを上げ、プレミアムレベル25でランパートの狡猾な狐や、プレミアムレベル50でレイスの悪魔の囁きなど、新スキンをアンロックしましょう。
開発者ノート
レイスのヒットボックスに関する実験が成功し、アビリティとヒットボックスを変更することにより、小さめのレジェンドと大きめのレジェンドの間のバランス問題を解決できると自信を持っています。小柄属性がドードーのように絶滅するときがやってきました。(ごめんね、ドードーさん。)
(編集者注:ドードー(dodo)とは絶滅した鳥であり、時代遅れ・絶滅種の比喩に使われる)
開発者ノート
ライフラインのアビリティは、特に健全な状態であるとは言えませんでした。パッシブのシールドはあまりにも強力で、ストレスの原因となっていました。一方で、戦術とアルティメットはどんどん使用されないようになっていました。これらの変更は、ライフラインのアビリティ間に見られた大きな差異を再分配することを目的にしており、D.O.Cとケアパッケージをより強力、効果的にし、同時に「戦闘復活」の非常に極端で状況に左右されていた局面を抑えるようにしています。
開発者ノート
オクタンのパフォーマンスは、最新の変更後も引き続き高いものとなっています。少し高すぎるかもしれません。ジャンプパッドの頻度はちょうどいい具合だと考えていますが、興奮剤に関しては、バンバン使うのではなく、もう少し使う場所を考えてもらうようなものにしたいと思っています。
開発者ノート
ホライゾンは非常に強力で人気ですが、それが理由で変更を行っているわけではありません。エーペックスレジェンズにおいてミスを犯すと、それ相応の報いがあるべきだと考えています。ホライゾンがバッテリー全部を使うことで、悪い位置から脱出できていたのは、ミスに対する報いがあったとは言えません。これらの変更には次の2つの目標があります。1) ホライゾンがグラビティリフトの上にいてもホライゾンを撃てるようにすること、そして 2) グラビティリフトが即席の狙撃ポジションにならないようにすることです。
開発者ノート
ヒューズにはさらに調整が施されますが、ヒューズを強化する際には、アビリティで敵を倒すだけのレジェンドにならないように注意したいと思います。
開発者ノート
前回のパッチではバンガロールのスモークパーティクルを最適化しましたが、その際にスモークが薄くなってしまいました。最適化は据え置きで、ビジュアルを元に戻すことが目的です。
開発者ノート
ブラッドハウンドのスキャンは強力ですが、この変更の目的は、特にアシストとランクポイントへのその影響を再考慮することにあります。ソナースキャンには本質的に十分価値がありますが、ダメージを与えないその他のアビリティにアシストを与えることは、この先問題があると考えています。クリプトは例外のままです。クリプトのドローンスキャンの能動的な性質は、ブラッドハウンドのパッシブとはまったく異なります。これによってブラッドハウンドのプレイヤーはスキャンから得た情報を基に行動を起こし、クリプトと同じように戦闘に参加せずに、素早くアシストを取得しようとする事例を排除できます。
開発者ノート
クレートからピースキーパーが出ているので、多くのステータスを以前の値に戻します。またプレシジョンチョークは常に利用可能なため、潜在的ダメージを引き下げ、有効距離を少し狭くします。
開発者ノート
これによりヘッドショット倍率の減少を補うことができ、中距離戦での使いこなしが少し広がるはずです。
開発者ノート
低い反動でかなりのダメージを与えるスピットファイアは、現時点では強力すぎます。パターンの初期のコントロールを少し難しくすることで、対戦相手に反撃する時間ができるはずです。それでもまだスピットファイアが強力すぎる場合は、さらに変更を行います。
開発者ノート
30-30は少し強化しても良いので、脚へのダメージ量を増加させました。 これにより「最良のシナリオ」での潜在的ダメージを高くせずに、より安定感を持たせることができるでしょう。
開発者ノート
30-30リピーターとボセックコンパウンドボウの腰撃ち精度は、他のマークスマンの武器値よりも高いです。したがって、G7スカウトの腰撃ち精度はこれらの他の武器よりも低くなっています。
開発者ノート
スカルピアサーをアイテムプールから出したときに行ったように、ロングボウとウィングマンに代償としてバフを与えます。
開発者ノート
これにより、基本となるパワーレベルを引き上げることになるので、モザンビークをマッチの早い段階で見つけ出す「だけ」では、あくまでも努力次第の可能性を与えるものであり、ハンマーポイントの削除を埋め合わせするものです。
開発者ノート
モザンビークと同様に、P2020の基本パワーレベルを少し上げたいと思います。大半のプレイヤーは速い発射速度を活用することができていませんでした。そのため、ダメージを増やしつつ発射速度を下げることで、P2020で初期戦に、より勝利することができるはずです。
開発者ノート
相手を固め込むのは、実行するのが難しく、稀に起こることを考えると、満足感が得られるべきでしょう。スタックするのは、その時点でそのプレイヤーにとって死刑宣告であるべきという見方もありますが、少なくとも移動して、次の爆発からチームメイトを守ることができないのは、連携の取れたチームに対抗することを困難にしていました。この変更により、スタックが決まった満足感を取り去らずに、前述の問題を緩和できるはずです。
[公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/season-8-chaos-theory-collection-event
[フォーラム] https://answers.ea.com/t5/News-Game-Updates/Switch-it-up-with-the-Chaos-Theory-Collection-event/td-p/10129953
[公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/season-8-chaos-theory-collection-event
[フォーラム] https://answers.ea.com/t5/News-Game-Updates/Switch-it-up-with-the-Chaos-Theory-Collection-event/td-p/10129953
)被験者の皆さん、ようこそ。今回のアップデートでは新たなプレイ方法から、待望のNintendo Switch版エーペックスレジェンズ」の発売まで、化学の力によってさまざまな変更が加わります。
カオスセオリーコレクションイベントは2021年3月9日から2021年3月23日まで開催されます。
(編集者注:日本時間では2021年3月10日から2021年3月24日までとなります)
ぜひ詳細をご確認ください。
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3月9日火曜日(編集者注:現地時間)、「エーペックスレジェンズ」がSwitchに登場します。クロスプレイや最新シーズンのコンテンツ、そして他の機種と同じ機能をすべてお楽しみいただけます。
シーズン8開始より数週間後に発売されますので、Switchプレイヤーの方にはシーズン8バトルパスをレベル30まで引き上げる措置を取りたいと思います。加えて、Switch対応直後の最初の2週間は、SwitchでプレイするとXPが2倍になる調整も実施します。
さらに、Switchプレイヤーのアリーナ入場を祝し、発売日からメイヘム(2021年5月4日)までの期間に「エーペックスレジェンズ」をSwitchで起動したプレイヤーは無料報酬としてパスファインダーのレジェンダリースキン「P.A.T.H」を獲得できます。
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苦汁を飲むような経験をしたとき、きっとコースティックは苦汁を毒汁に変えてしまう。コースティックの処理施設を体験しよう。貴重なアイテムを大量に含む新しいトラップは、アイテムを求めるレジェンドをおびき寄せる。
(編集者注:人生がレモンを与えたら、それでレモネードを作れ(when life gives you lemons, make lemonade)という海外のことわざにちなむ。レモン=おいしくない(偏見)を得た時、それを美味しい物に変えろ、ということ。日本語なら「災い転じて福となす」が近い。)
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クラッシュサイトの燃料が海へ漏れないように、かつては水処理施設があった場所にコースティック処理施設が新しく建設されました。理由は本当にそうなのでしょうか?
ミラージュボヤージュが見当たらないのであれば、それはきっとコースティックの仕業。コースティックの処理施設から排出される有毒な煙のせいで、ミラージュはパーティーを他の場所に移動するため出航しました。まだ誰も見かけていませんが、ミラージュボヤージュは不意にアリーナに現れるといのも事実。
リングフューリーは通常のBRルールに従った新たなApexプレイリストですが、ラウンドごとに、マップ上に1つ以上の新たなリングフレアが現在のリング内に出現します。リングフレアは、アリーナ内にゆっくりと広がるリングの出現エリアです!マギーはいつもパーティーを派手に始めてくれます。
リングフレアに巻き込まれた場合、そのラウンドのリングが与えるダメージと同じダメージを受けます。リングフレアが現れる前に、マップとミニマップで警告が表示されます。危険に直面していたり、リングレアが近くで出現している場合、レジェンドはその旨を呼びかけます。
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リングフレアの対処方法は?二つ方法があります。まず、当然ながら巻き込まれないようにしましょう。それ以外の方法とすると、今回登場する新アイテムのヒートシールドを使うことができます。
メンバー補充なしマッチメイキングは、ソロレジェンドとしてゲームをプレイする新たな方法です。仕組みと、利用したいと思える理由をご説明します。
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これからはロビーに「補充マッチメイキング」というチェックボックスが表示されます。これはマッチメイキングシステムが選択したキュー(デュオかトリオ)によって、部隊を補充しようとすることを意味します。これまでゲームはこの設定であり、試合後のデフォルト設定となります。
(編集者注:実際のゲーム中では「仲間を補充」チェックボックスとなります)
チェックを外して「プレイ」をクリックすると、他のプレイヤーでチームが補充されないまま、パーティーが選択したプレイリストに送られます。つまり、「補充マッチメイキング」がチェックされていない状態でトリオに一人でキューすると、一人でプレイすることになります。3人チーム相手に1人で戦うことになるのです。
「エーペックスレジェンズ」を最も楽しくプレイできるのは、チームプレイを活かせる時だと強く信じています。しかし「メンバー補充なし」マッチメイキングは、ソロプレイヤーにとって自分のスタイルで自由にプレイできる選択肢として導入しました。
メンバー補充なしマッチメイキングは以下の場面で使いたいと思うかもしれません。
他のプレイヤーのゲーム体験やペースを大きく妨げたくないので、マッチメイキングには一部制限があります。マッチにおいて補充なしプレイヤーは最大6人までとなります。また、この機能はランクでは利用できません。
試してみて、ぜひご意見をお聞かせください。
コレクションイベントといえば新アイテムのアンロック。まずは簡単なものから…いつもと同様、カオスセオリーコレクションイベントでは報酬トラックがあり、レジェンドクレーバーとEVA-8武器スキンを含む最新の装飾アイテムを獲得することができます。
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1日1,000ポイントを獲得可能で、チャレンジは毎日更新されます。また、イベント中に完了すると4つのユニークなバッジが手に入る長期チャレンジも用意されています。チャレンジの結果はバトルパスにも累計で記録されるため、同時に進めていくことができます。
そして当然ながら、カオスセオリーではさらに24種類の新しいテーマ別イベント限定装飾アイテムが登場します。
フロンティアの戦士に基づいた凄まじい新デザインで、レジェンドたちがアリーナに降り立ちます。
イベント期間中は、全24種類のアイテムを直接購入(Apexコインまたはクラフトメタル)で入手することも、イベント内のApexパックから入手することもできます。イベントアイテムを24種類全て集めると、バンガロールのスーパーレジェンドセットがアンロックされます。
このパイロットのナイフは、バンガロールが冷血な相手から奪ったもの。その日以来、自分のものとしている。
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イベント終了後、バンガロールのスーパーレジェンドアイテムはクラフトでも入手可能となります。
コレクションイベントに関する詳細をもう少しお伝えします。
まず、アニバーサリーコレクションイベントが終了したため、スキンのクラフトコストは通常に戻ります。
また、各イベントパックには、イベントアイテム1種とイベント外のアイテム2種が収録され、以下のドロップ率で出現します。
説明が必用な内容は以上です!イベント限定装飾アイテムの仕組みを詳しく知りたければ、公式FAQ
をご覧ください。
開発者ノート:
コースティックは戦いを長引かせることを非常に得意としています。広い効果範囲を持ち、動きを遅らせ、視界を妨げ、直接ダメージを与えるガスを中心としたプレイを展開します。チームメイトは比較的影響がない状態でガスの中でもプレイできるのを考慮すると、あまりにも多くの状況で考えるので、あまりにも多くのシナリオで効果的すぎでした。ガスのダメージを完全に取り除かずに、大きく引き下げることによって、今までと同じプレイスタイルを維持しつつ、相手プレイヤーにとっても戦いやすくなるはずです。今後もデータとゲームプレイを注視します。これらの変更がコースティックの魅力や有効性に大きく影響しすぎた場合、必要に応じて再度検討します。
開発者ノート:
小柄属性は機動性が高かったり体が小さかったりするレジェンドをバランスする道具として使われてきました。パスファインダーの機動性は高いですが、大きいヒットボックスを持っています。全体的な勝率と遭遇勝率は決して低くありませんが、あれだけ大きいヒットボックスでありながら小柄属性というのには無理があると考えました。
開発者ノート:
壁は一度作ったら強力であるべきです。ランパートがリリースされる前、彼女が作るバリケードが強力すぎることを心配し、グレネードで一掃できる選択肢をプレイヤーに与えました。その必用性がないことが判明したので、増幅バリケードとシーラに対するグレネードによる増幅ダメージを削除しました。
開発者ノート:
連射速度が速いEVA-8と一撃が重いピースキーパーの中間となる武器とするのがこの変更の目的です。マスティフは狙いやすい弾の拡散パターンがあると同時に一発が高ダメージであるため、常に近距離での戦闘で圧倒的な強さを誇っていました。この変更により、大ダメージが抑えられ、2発でやられてしまうような状況を軽減できます。
開発者ノート:
中距離を得意とするARであるはずのヘムロックの腰だめ発射による瞬間ダメージが高すぎました。この変更により、受ける側からしたら圧倒的だった、ヘムロックの近距離ダメージが軽減されます。
本日は以上です。それでは、アリーナでお会いしましょう!
[公式]https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/season-8-patch-notes
[EA日本公式] https://www.ea.com/ja-jp/games/apex-legends/news/season-8-patch-notes
「エーペックスレジェンズ」の最新シーズンでは、これまでで最も爆発的なレジェンドに、強烈な威力の新しい銃、キングスキャニオンが一変するアップデート、プレイ感の新しいアップデートが導入されます。
衝撃のシーズン8:メイヘムは、2月3日午前3時(日本時間)に幕を開けます。
開発者配信コンテンツ、デザイナーと一緒に、シーズン8で登場する最も刺激的なアップデートをチェックしましょう。
ヒューズ紹介:傭兵から転向を果たした闘士。騒動に背を向けることは絶対にない。爆発物との相性に優れており、グレネードを通常より1個多く持ち運びながら、より早く、遠くへグレネードを投げることができる。空中で炸裂するクラスター爆弾を放つこともでき、ここ一番で強烈な爆発を起こしたい時には、「ウォーリー」を使って一帯を炎の輪に包み込む爆撃を行う。
重弾を用いたレバーアクション式連発銃。高威力の銃弾を放ち、逃げるミラージュを100mを優に越える距離から仕留めることができる。
30-30は確かな信頼性を備えている。吹き付ける砂嵐と一時的な状況変化にも耐えられるその設計は、Apexゲームにうってつけだ。
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シーズン8では、KINGS CANYONが再び姿を変えます。新しい主な注目地点では、マップに戦艦の墜落の爪痕が残されています。プレイヤーは砲台の先へ進めるようになり、スポッテッドレイクに姿を変えたスラムレイクや、基本的な偵察活動と狙撃手の拠点となる新たな監視塔がレジェンドたちを待ち受けます。マップの変更点については、こちら
の関連記事をご覧ください。
シーズン8では、ゴールドティアのマガジンが登場します。装着すると、装填した武器が一瞬の間を置いて自動的にリロードされます。ゴールドマガジンの容量はパープルマガジンと同じで、ライト系、ヘビー系、スナイパー系、エネルギー系の武器で使用できます。
(装着された武器は武器を約5秒間手に持っていない状態にすると自動でリロードされる)
開発者ノート:
戦闘時の活用法が幅広いレイスに、人気が集中していることは把握しています。アビリティやアニメーションを何度も調整したものの、彼女の勝率は、本作が稼働を開始したその日から、依然として頂点に君臨し続けています。シーズン7でパスファインダーに実施した当たり判定の調整では、行動を弱体化させずに能力を制御することができました。同じ効果が、レイスにも現れるように願います。
レイスの当たり判定は、体の小さい他のレジェンドよりもわずかに大きくなりましたが、モデル自体に変更はありません。比較画像からも分かるとおり、主に胴体と脚の部分の幅が大きくなります。
こうした変更を行っても、レイスの体が小さく攻撃を受けにくいことに変わりはありません。レイスには小柄属性を残したまま、将来的に他の方法で埋め合わせを行うべきかを判断するために、使用状況と勝率を見守ります。
開発者ノート:
ランパートは登場以来、各種のパフォーマンス指標で下位に留まり続けています。彼女の行動は、自分の強力なポジションを事前に構築することに大きな主眼が置かれていましたが、本作のように展開の早いゲームでは、壁にもある程度の反応力を持たせるべきだと判断しました。こちらの変更についても、注意深く動向を見守ります。
開発者ノート:
ホライゾンは、勝率と選択率でレイスと比肩するほどの力強い滑り出しを見せました。開発チームでは当分の間、彼女の使用状況をモニタリングして、クールダウンの仕様変更が大きな効果を持つか確認します。
開発者ノート:
ファイトナイトのパッチノートで誤って記載されていた変更です。実際には、今回のパッチから導入されます。ミラージュのデコイから、足音が限定的に発生するようになります。付近で敵ミラージュがアルティメットアビリティを発動しても、嵐のように足音が鳴り響くことにはなりませんが、効果音だけで本物のミラージュを見抜くのは少し難しくなったでしょう。
| 白い悲しそうな顔 | コモンのレベル1アイテム |
| 無表情の青い顔 | レアのレベル2アイテム |
| 喜んだ紫の顔 | スーパーレアのレベル3アイテム |
| 大喜びの黄色い顔 | レジェンダリーのレベル4アイテム |