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PC版トラブル対策・設定等
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エラー対応 Edit

C2S_CONNEECTと表示されてプレイできない Edit

あなたか、またはパーティーメンバーの誰かのアップデートが適用されていません。
パーティーを解散して治れば間違いなく組んでいた人に問題がありますが、非パーティーやパーティーを組んでいない状況で発生するならゲームを一度閉じてアップデートや修復を実行してみてください

bad_module_infoと表示されてクライアントが落ちる(主にWindows10) Edit

1. r5apex.exe(Apex Legends本体)のプロパティから「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックし、Windows7かWindows8等を選択してください
2. 同様にr5apex.exeのプロパティ上から、「全画面表示の最適化を無効にする」にチェックを入れて適用→OKしてください。

Engine Error系 Edit

Originクライアント上でApexを右クリック、"修復"を選んでください
【Nvidia系】Nvidia系のグラフィックカードを使用している方は"ドライババージョン418.81"を使用しないでください。

【Nvidia系】0x887A0006 DXGI_ERROR_DEVICE_HUNG Edit

このエラーが出てApex Legendsがクラッシュする場合、GeForce 419.17を使用しないでください

【Nvidia系】UI(ルートボックスメニュー等)がチカチカ点滅する Edit

こういった症状が出ている場合はドライバのバージョンアップを行って下さい。バージョン431.36で改善されています。

【Radeon系】メニューだけフレームレートが非常に下がる・まれにBSoD等で落ちる Edit

テッセレーションの設定を変更すると改善する場合があります
(Radeon Software 2020 以降の場合)Radeon Settings を開き、ゲーム → Apex Legends → 下端の "高度" → "テッセレーション モード" を "アプリケーション設定を使用する"

パーティメンバーが準備完了ボタンを押してないと出る等、マッチングキューに関するトラブル Edit

※EAのAnswer HQより抜粋

https://answers.ea.com/t5/Technical-Issues/Apex-Legends-Party-Not-Ready-BUG-PC/td-p/7870755

Log into your modem , router
Turn OFF UPNP.Turn off PC UPnP Service:Press: Windows-button a window should pop up. Write: “services.msc” (without the “) then press enter
In the list of services, scroll down to “UPnP Device Host”, click it and press “Stop service”.
Now do the same thing but with the service “SSDP Discovery”.Exit the window and go to control panel-> Network and Internet-> Network and Sharing Centre-> Change advanced sharing settings (to the left)-> Under “network discovery” select to turn off network discovery
Save your changes


以下日本語訳


モデムかルーターにログインする

UPNPをOFFにする。
PC側のUPnPサービスをオフにする。


PC側のUPnPサービスをオフにするやり方
Windowsボタンを押したらウィンドウが出てくるので、検索窓にService.mscと入力してエンターをおす。(要するにservice.mscを検索して実行する)
サービスリストが表示されるので、UPnP Device Host(UPnPデバイスホスト)をクリックしてStop serviceをおす(サービス停止)。同じことをサービスリストの中のSSDP Discovery(SSDP探索)にも行う。
終わったらコントロールパネル(日本OSだと設定)を開いてNetwork and Internet(ネットワークとインターネット)を開いて、Network and Sharing Centre(ネットワークと共有センター)を開く。
左側カラムのChange advanced sharing settings(共有の詳細設定の変更)を押して、network discovery(ネットワーク探索)の下にある turn off network discovery(ネットワーク探索を無効にする)を選ぶ。
終わったら変更の保存ボタンをおす

何も出ずにとりあえず落ちる Edit

まずは情報収集をする。「ゲームが落ちた時間が何時か」をすぐにメモしよう。
スタートメニューからWindows 管理ツールを開いて、中にある「イベントビューア」を開く。
左にWindowsログという項目があるので開くとApplicationとか、システムという文言が見つかる。両方チェックして、「ゲームが落ちた時間とほぼ一致するログ」を探そう。
そのログが「ドライバが停止しました」「ドライバが停止したが、復帰させました」といった内容の場合は下記のやり方を参照しよう。


※理論上悪化するケースが存在するのですべて自己責任で行ってください。

TdrDelayというパラメータがレジストリに存在する。
この数値は大雑把に言うとGPU計算が大きくなったり、負荷が強くなった時にGPUが反応しなくなった時、強制的にドライバを停止するまでの余裕を持たせる時間のこと。
例えばTdrdelayが2秒であれば、GPUが反応しなくなってから2秒待っても反応がなければドライバが停止→ゲームが落ちる。
重たい描画をしてるだけで、3秒あれば復帰する場合、TdrDelayを伸ばせばゲームが落ちる事を防ぐことが出来る事もある。

 ※出来ない場合はTdrdelayで決めた数値の時間がたつまで画面ごと固まったりします。

設定方法は長いのでこちらを参考にしよう。
外部サイトリンク:https://support.borndigital.co.jp/hc/ja/articles/360000574634


ログにものこってない落ち方や、メモリが発見できないなどのエラーをはいている場合は以下を試してみるのもいい。


※Windows側の設定を触る為、普段のPC利用に悪影響が出る可能性があります。すべて自己責任で行ってください。

WindowsのサービスリストにあるSysmainだが、これは使用していないメモリを解放してくれたりするOSの循環管理サービスのようなものなのだが、
環境によっては使用中のメモリを揮発させてしまって読み込みたいデータが無い状態→ゲームが落ちるというケースが発生する。

シンプルにサービスを停止してしまえばSysmainは走らなくなる。止め方は以下。

スタートメニュー→Windows管理ツール→サービス

上記を開いたら、サービス一覧から「Sysmain」を探してクリックすると、リストの左に「サービス停止」というのが出てくるので、停止する。
これは何かトラブルがあればあとからまたすぐに「サービスの開始」が出来るので、様子を見て効果が無ければ戻すのも一手。

起動オプション関連 Edit

起動オプションとは Edit

起動オプションとはソースエンジン系ゲームに搭載された仕様の一つで、起動オプションに入力した文字列を使って設定を変更するための項目です。
ゲーム内では変更出来ない項目もいくつか含まれています


導入のやり方はオリジンのクライアント上のゲームライブラリからApex Legendsを右クリック
「ゲームのプロパティ」を選択して、詳細な起動オプションの項目のコマンドラインの項目に入力します。

有効な起動オプション Edit


起動関係効果
-novid起動時のムービーをキャンセルし、起動直後からタイトル画面に移行します
-forcenovsync垂直同期を無効にします。
-winfowed/-window/-sw/-startwindowゲーム起動時強制的にウインドウモードで起動します
-full/-fullscreenゲーム起動時に強制的にフルスクリーンで起動します
-noborderゲーム起動時に強制的にボーダーレスで起動します
性能関係効果
-highWindows上でのCPU使用の優先度を高にします。カクつきを低減しますが、動画キャプチャ等他のプログラムを同時に実行させる場合に他のプログラムを低速化するかもしれません
-threads 8CPUの使用スレッド数を8に設定します。Apexではデフォルトですべてのスレッドを使用しますので通常は不要ですが、8の部分を任意の数に変更することで、その数のスレッド数に制限することができます
+cl_forcepreload 1予めゲーム上で使用するデータを読み込む事でカクつきを低減します。ただし同時にRAM使用量も増加します。
フレームレート関係効果
-refresh 60/-refreshrate 60/-freq 60いずれも60Hzにリフレッシュレート適用を設定します。60の部分を変更することで任意のリフレッシュレートに設定することが出来ます
+fps_max 0フレームレート上限を無くします。0の部分を任意の数字に変更することで任意のフレームレート上限を設定できます
+mat_queue_mode <-2から2までの数字>マテリアル処理のスレッドモードを変更します。環境によってどの設定が最もフレームレートが出るかは変化します。
上記の補足-2=レガシーデフォルト -1=デフォルト -0=同期シングルスレッド 1=キューシングルスレッド 2=マルチスレッド
その他効果
-console /-dev起動時にコンソールウインドウを表示します
+m_rawinput 1マウスの入力をWindowsを介さずに認識します。1の部分を0に変える事でRawinputを無効化
+exec autoexecautoexec.cfgを読み込みます(後述)
+miles_language <言語>ゲーム中で使用するボイスの言語を指定できます。englishで英語、japaneseで日本語を指定。他の言語も可能。ただしボイスが追加された場合などにボイスパックが更新されなかった場合エラーの原因になる。

autoexec.cfg(自動コンソールコマンド) Edit

autoexec.cfgとは Edit

ソースエンジン系ゲーム特有の仕様のうちの一つで、起動設定に+exec autoexecが含まれる場合に起動時にautoexec.cfgファイルを読み込み、
中に書き込まれた設定を変更するため等に使用出来るコンソールを自動的に実行します。


起動設定の"+exec autoexec"を入力した場合、デフォルトでは
C:\Program Files (x86)\Origin Games\Apex\cfg
Originのインストール先を変更していた場合では任意の場所\Origin Games\Apex\cfgにautoexec.cfgというファイルを作成して中に設定を書き込む事で反映させることが出来ます
空のテキストファイルを作成し、名前をautoexec、拡張子を.cfgに変更して作成してください。(autoexec.cfg.txtではだめです。autoexec.cfgにしてください)


.cfgファイルを右クリックし「プログラムから開く」から「メモ帳」を選択すれば中身が見れます。
また、既定のプログラムにしておけば閲覧・編集がしやすくなります。

基本的なコマンドの書式 Edit

コマンドの書き方 Edit

コマンドの書式は以下の通り

コマンド名 "値" {"値2",...} // コメント

"値"は コマンドによって on/off のトグルスイッチ(0:off/1:on)、数値(整数, 小数点以下6桁までの実数)、文字列等 内容が異なります。
コマンドによっては"値2"以降が存在する場合があります(bind等)。


"//"とその右側はコメントとして、実行時は無視されます。メモ等に使用すると良いでしょう。

autoexec.cfgの最後の行に必ず"host_writeconfig"と書き込んでください。忘れると機能しなくなります。

万人向けコマンド Edit

 fps_max 300              //240hzクラス以上のモニターを使用してもこれ以上に上げる意味はあまりありません
 cl_forcepreload 1        //起動設定に+cl_forcepreload 1を入力するのと同等の効果。起動設定に余計な文字列を入れたくない人向け
 mat_compressedtextures 1 //テクスチャ圧縮による軽量化を行います。
 cl_ragdoll_collide 0     //死体の挙動の軽量化と、物理演算による荒ぶりを防止。
 host_writeconfig

キーバインド Edit

bind_US_standard "任意のキー" "動作"
もしくは
bind "任意のキー" "動作"
と入力する事でキーバインドを行う事が出来ます。

 例:bind_US_standard "5" "+weaponcycle" //この場合キーボードの5を押した時にワンキーで武器を持ち替える事が出来ます。

攻撃やアイテムの使用等をキーバインドするだけでなく、コマンド自体をバインドすることも出来ます

 例:bind_US_standard "l" "mouse_sensitivity 2.109286" //マウスセンシをLキーのワンキーで2.109286に変更します。同様に複数のキーに異なる数値のマウスセンシを入力すれば、プレイ中に素早くセンシを変更出来ます

また、"動作"の部分に複数の動作をバインドすることも出来ます。その場合は;(セミコロン)で区切ります。

 例:bind_US_standard "1" "+duck; weaponSelectPrimary0" //キーボードの1にしゃがみと武器1を割り当てます。
    bind_US_standard "2" "+duck; weaponSelectPrimary1" //キーボードの2にしゃがみと武器2を割り当てます。

Apexでは過去にはしゃがみキーを入力しながら武器を交換することで素早く武器を交換することができたので、これらを設定した場合に数字キーでの武器交換は常に早くなりました。
現状ではしゃがみキーでの高速武器切り替えは修正されましたが、同様にセミコロンで区切る事で複数の動作を1つのキーにバインドする事が出来ます。


バインドしたキーが他で既に使われていた場合、例えばCtrlキーがしゃがみに使用されているのに、Ctrlをジャンプに割り当てるなどすると元々のキー割り当てのしゃがみは外れます。


また、同じキーにバインドする内容が同じautoexec.cfg上にあった場合、後の行に書かれている方が有効になります。

aliasを使用したバインド Edit

 alias "コンソールコマンドとダブらない適当な半角英数字の文字列(これがalias名)" "コマンド1";コマンド2;コマンド3"
 bind  "任意のキー" "alias名"

このように設定し、設定したalias名をキーに対してバインドする事で色々な事が出来ます
注意しなければならないのはコマンド名にプラスが付いているコマンドをaliasに入力した場合、(例:+attack)キーを離した判定に使用される相対するコマンド(例:-attack)が実行されるまで続けて押されている判定になります
文字列の最初に"alias"が付く行がaliasの宣言文ですが、aliasの中の動作にさらにaliasの宣言を組み込む事ができ、alias名がダブった時は後から宣言された方が設定されます。
これを応用すると
・自動走り

 alias autorun "autorun1"
 alias autorun1 "+forward;+speed; alias autorun autorun2"
 alias autorun2 "-forward;-speed; alias autorun autorun1"
 bind "任意のキー" "autorun"

任意のキーが押された時、もう一度設定した任意のキーのキーが押されるまで走り続けます。
動作としては最初のalias、"autorun"が"autorun1"を実行。"autorun1"が走行を開始し"autorun"の割当てを"autorun2"に変更。
再び任意のキーが押された時、"autorun"はautorun2を実行、autorun2が走行を停止し、autorunの割当てをautorun1に変更しています。


宣言するalias名にプラスもしくはマイナスを付ける事でキーを押した時と離した時にアクションを割り当てる用途などに使用できます。

使用できるコマンド Edit

\Origin games\Apex\cfg\config_default_pc.cfg(デフォルトキーバインド)と
\Users\ユーザー名\Saved Games(保存したゲーム)\Respawn\Apex\local\settings.cfg(現在のキーバインドやグラフィック設定を含む設定ファイル)
これらを参考にしてください
その他、"quit"(バインドした場合、プレイ中でバインドしたキーを押すとゲームを閉じる)や"disconnect"(バインドした場合、プレイ中でバインドしたキーを押すとタイトル画面に戻る)などもあります

ただし"toggleconsole"のように表示上存在しますが機能しないものもあります。

bindに使えるキー Edit

通常キー備考テンキー備考マウス備考
1~0KP_INS0MOUSE1左クリック
a~zKP_DEL.MOUSE2右クリック
F1~F12ファンクションキーKP_END1MOUSE3ホイールクリック
ENTERエンターキーKP_DOWNARROW2MOUSE4
ESCAPEEscキーKP_PGDN3MOUSE5
SPACEスペースキーKP_LEFTARROW4MWHEELUPホイールアップ
UPARROW↑キーKP_55MWHEELDOWNホイールダウン
DOWNARROW↓キーKP_RIGHTARROW6その他備考
LEFTARROW←キーKP_HOME7,
RIGHTARROW→キーKP_UPARROW8.
ALTAltキーKP_PGUP9/
SHIFTShiftキーKP_SLASH/;
INSInsertキーKP_MULTIPLY*=
HOMEHomeキーKP_MINUS-[
DELDeletキーKP_PLUS+]
PGDNPage DownキーKP_ENTEREnter`全角半角キー
bindには不向き
PGUPPage UpキーRSHIFT右Shiftキー
ENDEndキーRCTRL右Ctrlキー
PAUSEPauseキーBACKSPACEBackspaceキー
TABTabキー
CTRLCtrlキー

コメント Edit

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  • キーバインドが機能してない感じがするんだが…ここに書いてあるやつ試してみたけど何も起きないし -- 2019-03-11 (月) 18:18:09
  • とりあえずエラーコード23って出てランチャーで凍結したけど出来たので海外サイトにしか載ってなかったので手順書いておく。コントロールパネル>プログラムと機能>Microsoft visual C++2017(X64)を右クリックして修正>再起動で治るのでエラーコード23出た人はやって見て -- 2019-03-23 (土) 00:00:01
  • bad_module_infoのエラーで対応策とされていることをしても解決しないのですがどうしたらいいですか? -- 2019-04-15 (月) 23:06:27
  • AsusのLEDユーティリティがインストールしてあると、アンチチートに引っかかる・・・削除しとけって話なんだろうけど -- 2019-05-01 (水) 10:07:45
  • フレームレート上げるにはグラ設定ここいじれとか、視野角がどうとかだと思ったわ。 -- 2020-08-09 (日) 09:21:02
  • 何も出ずにとりあえず落ちる の追記になります。昨日は3回、落ちました。イベントビューアを見るのは知らなかったので確認したところ、ログにも残ってなかった。Sysmainを変えてみたけど変化はなし。他には、ダウンクロック、電力オプション、セキュアソフト外す、ドライバの再インストール等はやってみたがどれも影響なし。(続く) -- 2020-11-14 (土) 09:50:27
    • https://gazlog.hatenablog.jp/entry/crashtodesktop80こういうのもあったけど、関係は無いっぽい。昨日まではエラーメッセージも表示されなかったけど、EngineErrorが表示されるようになった(0x887a0005)。書いてなかったけど、このPCは、買ったばかりの時からEngineErrorが30分-1時間に1度は発生するレベルで一度修理に出してて、またその状況に近づいてるように感じる(続く) -- 2020-11-14 (土) 09:56:28
    • 買ったパソコンのレビューを見たら、同じようにApexで頻繁に落ちるって言ってる人がいたので、そっちの問題かもしれん。とりまもっかい修理してから考えます。ご対応ありがとうございました。 -- 2020-11-14 (土) 10:14:05
    • 落ちるタイミングのイベントログを見ると毎回「ファイル システム フィルター 'EasyAntiCheatSys'(略)は正常にアンロードされました。」ってのが多いな。なんだこれ? -- 2020-11-24 (火) 00:46:56 New!
      • EACはAPEXが呼び出して別個で連動させて起動させてるものだから、おそらくだけどAPEXのハングアップを検知して自動的にEACが終了する動作をしてる形だと思う。だから「正常に」アンロードされてるのかと -- 2020-11-24 (火) 01:19:12 New!
      • なるほど~ありがと~・・・てことはApexのCTD(Clash to Desctop)は何が原因か相変わらず分からんな…クラッシュする時間のログにそれ以外のものが無い -- 2020-11-24 (火) 02:27:03 New!
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