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初心者向け戦術指南
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このページではApex Legendsを遊ぶにあたって基本的な戦術や考え方を紹介する。
どのような状況にも対応出来る 最適解と言えるような戦術は存在せず、臨機応変に動かなければならないことを念頭に置いた上で、本ページを参考にして欲しい。
ゲーム全体の流れはゲームの流れ、ジャンプマスターについてはジャンプマスター講座を参照。

大前提として、このゲームに最も重要なのは「経験」である。実力は実践による経験によって育まれる。
ここで基本的な考え方、及び知識を学んだのなら、後は戦いに身を投じるだけだ。


FPS初心者へ Edit

基本プレイ無料 ということで「本作が初FPSです」というプレイヤーも少なからず居るだろう。
FPSは経験者と初心者で歴然とした実力差が生じやすいゲームジャンルである。
慣れないうちは「気付けば訳も分からず死んでいた」ということが頻発するだろうが、決してめげないでほしい。
さらに、バトルロイヤルゲームはランダム要素が強く、敵プレイヤーとの心理戦も展開される。


間違いなく辛い道のりになるだろうが、誰だって最初は初心者である。
現在トッププレイヤーとして活躍するようなゲーマーも、始めたての頃はボコボコにされていたのだ。
負けることを恐れずにプレイしてみよう。


ただし、何事にも向き不向きというものはある。
「どうしても上手くならない」「楽しめない」という場合には無理して続けずに、肌に合わないと判断する事も大事。
まずは気構えすぎずに気楽にやってみよう。


操作に慣れよう Edit

まずは画面左下のタブから「トレーニングモード」を選び、最低限の動き方と攻撃方法を覚えよう。基本動作を1から教えてくれる。
トレーニングが終わったら次は、「射撃練習場」を選んで開始しよう。好きなだけ操作や射撃の練習が出来、レジェンドも好きなものを選択できる。
インベントリから武器や弾薬を捨てたり、シグナルを送る練習もしておこう。
終わったら設定画面から 「ゲーム退出」 を選べばいい。


感覚を掴んできたら、操作設定を触ってみよう。初期設定は万人にとって最適な設定という訳では無い。
自分に合うコントローラ設定・キー配置を探したり、スティック・マウスの感度を調節したりしてみよう。 特に操作感度は重要な項目だ。
途中で分からなくなった時は、デフォルトに戻せばいい。


射撃練習場はエイム(照準合わせ)練習に最適だ。エイム力の養成はFPSにおける最重要事項の一つである。
腕を磨くには地道な練習以外にありえない。

音を聴こう Edit

FPSをプレイする上で、「環境音」は非常に重要である。
敵の姿が見えなくても足音や発砲音が聞こえれば、その存在、方位、距離、状況といった情報を得ることが出来る。


例えば"複数の銃声が はっきりと聞こえた"ということは"敵チーム同士が そう遠くない場所で交戦中らしい"と推測できる。
マップ情報と組み合わせることで「生き残った敵チームが態勢を整えた後に、こちらに向かってくるかもしれない」という危険を推測出来る。
そしてこれを好戦的に捉える場合「生き残ったチームも大きく消耗しており、早期に攻め込めば撃ち合いで優位に立てる」「死角となる位置で待ち伏せて、先手を撃つ」等の判断も出来る。


常に耳を澄まし、臨戦態勢を整えておこう。
逆に自分がうかつな音を立てて敵に気づかれるような愚を犯さないように気をつけよう。
音を聞く上でヘッドホンは必須と言っても過言ではない。 サラウンド機能が付いていれば音がする方角も分かり、より有利に事を運びやすい。
数万円の高級モデルや7.1ch対応モデルなどは必要ない。2000~4000円台の簡易サラウンド機能がついたゲーミングタイプで十分である。


慣れてきたら足音や銃声以外の音もよく聞いてみよう。
蘇生の音が至近距離で聞こえれば攻め込んだり逆に態勢を整えるチャンス。
ブラッドハウンドやレヴナントのUlt発動やジップラインの移動音が聞こえてきたらそこから攻め込んでくる合図。
他にもトラップの設置音などで味方に警戒を促したり、相手のレジェンドをおおよそ判別することができる。

クリアリングをしよう Edit

"クリアリング" とは、その部屋・区画の安全を確認する(クリアにする)こと。 つまり、死角に敵が居ないことをしらみつぶしに確認していくこと。
音が聞こえない時であっても、死角(曲がり角、障害物の裏)や遠方のチェックを怠ってはいけない。 部屋に入る時も死角を潰すように視界を動かそう。
屋外を駆けている時は進行方向だけを見つめがちだが、速度が落ちない程度に周囲を見渡す癖をつけるとよい。定期的に横や後ろのチェックもすること。


Apexのようなチーム戦ゲームでは、仲間と協力して多方向を索敵出来る。
レーダーマップ上には仲間が向いている向きも表示される。誰も向いていない方向を見張ることを意識しよう。

視線を上げよう Edit

FPS初心者にありがちなのが、足元やそれに近い位置ばかり見ていて、低い位置を見ながら走り回っている事。
足元を見た方が安心して歩けるしアイテムも落ちているので気持ちはわかるが、視線を上げると2つの大きなメリットがある。
1つは遠く、広い範囲が見えるようになること。早い段階で敵を見つければ、交戦に備えて準備をする事が出来るようになるので重要なポイント。
2つ目は交戦中、高い位置に視線があれば上下に操作せずとも頭や胴体を狙いやすい。細くよく動く足元を狙うよりも戦闘で有利になる。


アイテムが探しづらい!と思うかもしれないが、足元にあるアイテムからは、垂直方向に線状の光が出ているので、近くに来たら拾う時だけ視線を下げればよい。

有利なポジションを確保しよう Edit

交戦する際は弾を防ぐ遮蔽物を探し、そこに身を隠すことを意識しよう。
敵の攻撃に身をさらす時間や範囲を少なくすれば、その分被弾を抑えられる。
移動中においても漫然と道のど真ん中を走るのではなく、敵が出てきそうな場所を予測し、接敵したらどこにポジションを取るかイメージすることを欠かさないようにしよう。


ゲーム内Tipsでも解説される通り、戦闘の基本として高い所は有利になる。
敵が狙いやすくなり、少し後退すれば足場がそのまま遮蔽になるためだ。ただし、複数の方向から同時に狙われやすくなる点には注意したい。


味方がどのように展開しているかについても気を配ろう。
交戦時には数的不利な状況は避けなければならない。自分が突出し過ぎず、かつ味方をカバーできるような位置取りを心がけよう。


バトロワのセオリー Edit

バトルロイヤルゲーム、俗にいう「バトロワゲー」初心者向けの基本事項。


戦うか避けるか Edit

バトロワ系ゲームにおいてキルスコアは全く重要ではない。勝利条件はあくまでも最後まで生き残ることである。
キルをどれほど重ねようが、試合の途中で死んでしまった時点で負けなのである。


だからといって、戦闘を避けてばかりもいられない。
最終的にはそこまで勝ち残ったチームに打ち勝つ必要があるが、そのためには十分な装備とアイテムが必要である。
基本的に本作のアイテムは「各部隊が各地で収集→死体からより良い装備を回収→ケアパッケージなどで追加→」という流れで動く。
これは「積極的に敵と戦って勝ち続けた部隊に良い装備が集まりやすい」ことを意味している。


自力で回収できる範囲や数には限りがあるが、欲に目を眩ませて勝負に負けてしまえば元も子もない。
それゆえバトロワ系ゲームにおいては敵と戦うか否かは非常に重要な選択肢なのである。


一つの判断材料として、「漁夫の利」を狙うというものがある。
近場で戦闘が起きていたら、様子を見て決着が付いたら突撃してみよう。
疲弊した部隊に対して万全のコンディションで、しかもこちらの位置はバレていないというとても有利な状態から戦闘できる。
首尾よく勝てれば2部隊分の装備がそこには残っているので、普通に真っ向から戦闘するよりも遥かにおいしい。


注意点としては、漁夫の利を狙うのは他の分隊も同じであること。
自分たちが戦闘を終えた時は、さらに漁夫の利を狙う分隊が来る可能性を考えて動こう。


最後に付け加えれば、残り3部隊の時に自分たち以外の2部隊が戦闘を始めたら大チャンスである。
そこで漁夫の利を取れれば晴れてチャンピオンだ。

初動は運だ Edit

降下完了から第2ウェーブ開始までどれだけ生き残れるかは、時の運によるところが大きい。
ジャンプマスター講座を読んでもらえればわかるが、落ちている武器がランダムであるが故に、良い武器を拾えないうちに敵に囲まれるというパターンが多い。
最初の激闘を生き残った、あるいは幸運にも敵と遭遇しなかった場合でも、発表されたリング収束位置次第では不利な戦いを強いられる。
這々の体でようやくリング内に入ったら、敵が有利な位置で待ち受けていた、ということもよくあることである。


つまるところ、バトロワ系ゲームというのは死ぬときは死ぬゲームである。「いつもすぐに死んでしまうから」といってがっかりすることはない。
諦めずに何回も遊ぶことで経験が積み重なり、次第に長生きできるようになり、やがてチャンピオンに手が届くようになるはずだ。

リングの収束 Edit

リング内への移動をする際には、リングの収束開始寸前まで粘った方が、後方から不意打ちされるリスクは減らせる。
常にダメージを受けるリング外に敵がいる可能性は少なく、従ってリングの外縁部で待機すれば、背後から襲われることはほぼない。
(ただし、リング外ダメージが少ない序盤においては必ずしもそう言い切れないので注意)
「ガラ空きの背中から奇襲される」という最悪のシチュエーションを未然に防ぎ、前方の監視に集中できるアドバンテージは大きい。


一方で、リングの位置次第ではあえて前進し、敵に先んじて有利なポジションを取ることが必要なときもある。
敵が通過しそうな狭い通路で待ち伏せて一網打尽にしたり、終盤の狭いリング内の高所へ向かうなど、ただ漫然とリング外縁にいるだけでは勝利できない場合も多い。


また、特にリング外ダメージが大きくなる中盤以降では、リング外ダメージでダウンするリスクが大きくなるため、あらかじめマップを見て移動ルートを確認しておくこと。
当然だが、仲間と同じルートで移動するように。ピンを刺して指示すると伝わりやすい。
リング内が山などの地形で分断されている場合、仲間と別々の場所に入ってしまうと目も当てられない。

数は力 Edit

どれほどスキルの高いプレイヤーであっても、数で押されるとまず勝てない。
1人なら移動や障害物を駆使して圧勝できても、その途中に別方向から撃たれると対処のしようがないためだ。


撃ち合いにおいて、人数の少ないチームは多いチームに対して削るべき体力が多く受けられるダメージが少なくなる。
これだけでも相当な不利だが、本ゲームではダメージを回復する際にアイテム使用という大きな隙ができる。
人数が多ければ下がった仲間をフォローする事もできるが、少ない場合は一人下がらせてようやく対等になる
…と見せかけて、それまでの撃ち合いで食らった弾丸は人数差の分こちらが多く、残り体力も当然少ないので、やっぱり不利。
しかも時間が経つと回復した相手が復帰し、形成はさらに悪化する。


このように、チーム戦が主体の本作において人数差は圧倒的なアドバンテージであり、如何にして数的優位を作り出すかが重要になってくる。
常に味方と援護しあえる位置関係を保つことを意識しておきたい。
また数は戦闘面だけではなく、探索でも役立つ。
アイテムを融通し合うこともできるし、索敵方向を増やすこともできる。

孤立は厳禁!! Edit

上でもさんざん言われている通り、Apexにおいて人数不利は敗北への近道である。つまり、孤立は非常に危険な状態なのだ。
初心者にありがちな事として、アイテム探索に手間取ってしまい、いつの間にかチームメイトに置いて行かれるというパターンがある。
一つの目安として、こまめに左上のレーダーを確認し、味方の一人が拠点(建物の密集している場所)から離れだしたら即座にアイテム収集を止め、合流に動いてみよう。
最初のうちはアイテムが不足しがちになるが、むしろ何度も物資不足を経験する事で『何を持っていくべきか』という、取捨選択のスキルが磨かれていく。

Apexチャンピオンになるために Edit

本作独自の要素について。

やられても諦めるな Edit

不運にも敵にやられてしまった! だが待って欲しい。本ゲームは単純に「やられた」といっても二段階ある。
一段階目はノックダウンである。
これは文字通りKOされた段階でまだ死んではいない。かなり遅くはなるが移動が出来るし、ノックダウンシールドを所持しているならばそれを使用して敵の弾を防ぎ、最後の抵抗が出来る。また、「敵がここにいる」というピンを発することも出来る。仲間が近距離にいるならノックダウンシールドで少しでも生き延び、仲間の近くへ逃げていこう。
この段階なら味方に起こしてもらうことで武器や装備を失うこと無く即座に復帰が可能だ。
少し応用的な戦術だが、あえて味方から離れたり、ドアの開閉を連打して敵の注意を引くという事も出来る。ノックダウンシールドはかなり硬いことを利用し、まだ戦える味方を守る遮蔽になるのもよいだろう。
二段階目は敵にとどめを刺された、つまりデスした(キルされた)状態である。
こうなってしまうと一時的にゲームから脱落することになる。ただしあくまで一時的であり、味方が自分のデスボックスに近づきバナーと呼ばれる物を回収し、リスポーンビーコンで使ってくれれば戦線復帰が可能なのである。
「キルされた! 次のマッチへ行こう!」となる気持ちは分かるが、観戦画面で味方の健闘を祈りつつ少し待ってあげよう。
ただし「リスポーン受け付け終了」という表示が出たら復活も出来ずお咎め無しなので抜けても大丈夫である。

会話に耳を澄ませ Edit

レジェンド達(プレイヤー)はいろんな会話をすることがある。これを注意深く聞くことで味方の状況を耳だけである程度把握できる。
重要なのは回復アイテムの使用と、現在交戦中とは違う別パーティから攻撃を受けたこと、敵パーティを全滅させたことの3つだ。言い方はレジェンドによって違うが、かなりわかりやすく話してくれるので聞き逃さないように注意しよう。もちろん、字幕も出るので見逃さないようにしたい。
余談だが字幕の大きさはオプション画面で変えられる。

通信をしっかり Edit

本作では非常に優秀なシグナルチャットが用意されている。
移動先にピンを立てるにとどまらず、敵の位置、装備・アイテムの所在や種類までシグナルチャットによって報告できるようになっている。
特に近くで不審な物音を聞いたときや遠くに敵を発見したときはすばやく味方に知らせるべきである。


チャットは積極的に使っていこう。めんどくさがらず、スムーズに使える練習を常に心がけよう。
とりあえず、味方が立てたシグナルにシグナルを立てると応答ができることだけは覚えておくといい。

アビリティを使いこなせ Edit

連携の強さをひっくりかえせるかもしれないのが各種アビリティだ。
射撃練習場で事前に好きなだけ練習する事も出来る。プレイ動画などを見て使い方を把握しておくのもよい。各レジェンドのアビリティの効果をざっと見たいならレジェンドページを、それぞれのレジェンドのアビリティを詳しく知りたいなら下の一覧から確認してみよう。


味方の救出 Edit

ノックダウン・キルされたということは、味方の救援シグナルのすぐ近くに敵がいる可能性が高い。
特に2名が回収待ち状態では、敵は残り1人を狩るため、ほぼ間違いなく待ち伏せを図っている。


まだ敵がいる場合、復活作業は先に敵を排除してから。
満足な武器弾薬がない場合、あえてノックダウン中の味方を放置して武器調達に向かい、バナーを回収するのもやむを得ない。


敵を排除し味方を蘇生、またはリスポーンした後も、一連の戦闘を監視していた敵部隊や、銃声を聞きつけた敵部隊が攻撃にくる可能性は十分にあるので、アーマー、ヘルスの回復、デスボックス漁りなどの立て直しの作業をするときも注意しよう。

武器について Edit

どの武器を使うかは好みと味方との兼ね合いとインベントリとの相談(バックパックを整理しよう参照)に委ねられていると言える。
味方がロングボウ(長距離に強い武器)を持っているようなら自分はピースキーパー(近距離に強い武器)、逆なら逆にする等である。
FPSゲームの例に漏れず一般的に強いとされる武器はあるが(R-99等)、自分が扱いづらいと思ったならば固執する必要は無いし、どんな武器でも各所で手に入れられる事の出来るアタッチメントで大きく姿や効果的な局面が変わってくるため一概にどれが強い武器とか弱い武器とかは断言できないのだ。
まずは自分にあった(扱える)武器を見つけてから徐々に慣れていこう。

とは言うものの、着地直後は武器をえり好みできないことが多いので、最低限自衛できる程度にはすべての武器を扱えるように練習しておくと初動での生存率が上がるだろう。
トレーニングモードにはゲーム中に登場する全武器がそろっているので、一度一通り撃ってみることをお勧めする。
ただし、ホップアップをつけていないP2020とモザンビークだけは性能上如何に使いこなしても苦しむ事になるが…

本ゲームでは武器を二丁携行できる。どういう組み合わせにするかは好みではある物の、一般的に「長距離武器・長距離武器」「近距離武器・近距離武器」のような組み合わせは賢明では無い。マップはロングレンジ、ミドルレンジ、ショートレンジまんべんなく配されているし、リングの収縮によってはこのどれかの距離に偏ったところでの戦闘を強いられる可能性もある。ショートレンジの地形が戦闘地域になったときにスナイパーライフルしか持っていないのでは不利を強いられることになる。逆にロングレンジの地形でサブマシンガンしか持っていないのでは相手から撃たれ放題だ。
できればバランス良く対応できる組み合わせにしよう。

ランクリーグ Edit

通常のゲームモードではすべてのレベルのプレイヤーが部隊メンバーと敵になります。
ランクリーグではマッチング範囲が限定されます。その仕組みによって検索時間が長くなります。

コメント Edit

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  • それぞれのタイトルと引用で大体の内容がわかって詳しい内容は細かく読めばいいっていう飽きずに読めて良い記事だと思う。個人的にはガチガチの硬派な記事よりネタ散りばめつつ読みやすい方がいいと思うけどな。 -- 2019-02-20 (水) 21:40:46
  • CODのゲームオーバー画面に感化されてんのかな?それとも洋ゲーってみんなこんな感じ?どっちにしてもキモいわ。初心者指南したいなら自分でサイト作ればいいのに、何をwikiとか言っちゃってんのって感じ。 -- 2019-02-21 (木) 00:37:45
    • titanfallかrespawnぐぐれ -- s? 2019-02-28 (木) 23:55:15
  • なんかボロクソ言われてるねこのページ。まあべつにネタがあろうがなかろうが理解できればいいんじゃねーの?どうしても気にくわなければ編集すればええ -- 2019-02-21 (木) 01:06:37
    • せやせや、ダセえと思うならガンガン加筆修正してカッコよくしてくれ どうせ誰が何書こうが自由なんだから -- 2019-02-21 (木) 01:48:14
  • ここまでクソキモい記事は中々お目にかかれないけど本人は面白いと思って書いたんだろうな -- 2019-02-20 (水) 19:22:28
    • 2019-02-20 (水) 14:52:12で上から修正しておいて言うのもなんだけどそういう中傷はまた別物だろ? WIKIなんだからおかしいと思ったらみんなで直せばいいんだから記事の中傷する位なら自分で直すくらいしようぜ -- 2019-02-20 (水) 20:07:08
      • 仰る通り。 -- 2019-02-20 (水) 23:25:26
      • え、直して良いの?解釈の不適当な引用と主観的すぎる部分と蛇足ネタを修正すると、このキモい記事の7割くらい変わっちゃうけど -- 2019-02-21 (木) 01:10:30
      • コメントになんか書き込む暇あったら編集しろやアホかよ -- 2019-02-21 (木) 02:06:48
      • WIKIの記事なんだから誰でも直せるんだし自分がこっちのほうがいいと思う形に直せばいいじゃん。俺ももうすでに他ゲー固有名詞と3~4行の引用は全部削除した位だし。実際この記事はオタク向けの内輪ネタ感がかなり強いけど最低限ページ作った奴は体裁整えてるし、キモいしか言ってない奴よりかはよっぽどWIKIの運営に貢献してるぞ。これ以上編集者への中傷を続けるようなら管理人に通報する形になるからその辺でやめとけ 7割変える根性があるなら7割変えろ、WIKIだから -- 2019-02-21 (木) 02:09:46
      • いや、中傷とか根性とかの事だけでは無いんだって。wikiとはいえ好ましくないと感じた部分を勝手に変えると無秩序になるかと思って不安だったのよ。でも嫌味な言い方をしたのは確かなので、それは私がごめんなさい。 -- 2019-02-21 (木) 20:53:09
  • とりあえず過剰な説明とか無駄な引用とか省いて必要なところだけ切り取ったり表現を直したりした。あと一部の節の位置を変更した。WIKIはコラムではなく情報を求められていると思う。流石にあまりにも淡白になりすぎた気がしないでもないので加筆修正よろしく。 -- 2019-02-21 (木) 12:14:07
    • この形で全然いいと思う。ただキモいキモい書いて中傷だけしてた連中とは違う人の編集で決着ついたんで記事中傷書いてた奴は通報しといた。編集潰しは編集者減るだけなんで 2019-02-21 (木) 00:37:45 2019-02-20 (水) 19:22:28 2019-02-21 (木) 01:10:30 この辺の書き込みの通報に協力いただけると助かります。左上の差分チェッカーから管理人に通報できるので。 -- 2019-02-21 (木) 16:53:39
      • とりあえずこの一つ上の木主とか2/21,0時の辺りのやつは通報しといたわ、人にとやかく言う癖に最低限のマナーすら理解できてないのはちょっとね -- 2019-02-21 (木) 21:08:35
    • 淡白だろうがネタだろうが内容が伝わればいいのさ。それに文句があるならまた誰かが編集するし。 -- 2019-02-21 (木) 18:02:14
  • うぐー、個人的に蘇生可能状態で回線を切るや、敵分隊の全員撃破状態の確認とか欲しいと思ってしまったなぁ。そこら辺どうなんでしょうか?BF4のwikiとかのはっちゃけた初心者講座を見ている俺としては、もっとやって欲しくないことを書いてもいいのではと思うのですが -- 2019-03-01 (金) 01:03:57
    • 蘇生可能時間が終了した途端に落ちる人が居て悲しい・・・クリアリングも終わって、あと十数メートルでたどり着くのに -- 2019-05-06 (月) 08:42:03
  • これ強武器と弱武器の欄要らなくない?シーズン毎に変わる上に主観以外の何でもないし、シーズン3の事書いてる割にディスラプオルタが含まれた過去あってもダブルタップG7書いてないしで、出典とか明確に出せないなら要らん気がする -- 2019-10-04 (金) 17:03:20
    • 直しといたけどどんなもんだろうか。 -- 2019-10-05 (土) 07:04:09
  • 賛否両論みたいだからバッサリ書き換えたいんだけど、現状維持を望む人は居ますか…? -- 2019-10-06 (日) 03:27:03
    • 何を?というかどこを?全部? -- 2019-10-06 (日) 04:23:04
      • 久しぶりによく見たら結構要約されてたので前言撤回、ごめんなさい -- 2019-10-06 (日) 05:50:21
  • 些細なことだけどピースキーパーが金武器になったから味方がロングボウなら自分はピースキーパーってのがなんか違和感あるわ。マスティフに変えるべきかね -- 2020-05-19 (火) 02:54:40
    • このページの「武器について」の修正案の話でいいのかな?内容的に具体的な武器名を挙げなくても「スナイパーライフル(系武器)」と「ショットガン(系武器)」でも話通じるからそれで良くないか?そうすればシーズン毎の金武器が何だろうが影響受けないし -- 2020-05-19 (火) 10:10:09
  • 「初動は運だ」の項って戦術とあまり関係無いような気がする。初心者の不安払拭もしくは慰め?としては良いかもしれないけど。もっと簡潔にして後の方に移動するか。「数は力」の方が基本にして重要だと思うんだよな。ここが分かってれば数的不利で戦い仕掛けたりしないだろうし。 -- 2020-05-23 (土) 19:37:34
    • 同感だわ。ゴールド帯以下は味方の現在位置も確認せず一人で突っ込んで即箱になる阿呆が多すぎる。 -- 2020-05-29 (金) 11:18:58
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